押し込められた意識(=潜んだ意識)が相手の言動からわかるとき・・!

押し込められた意識(=潜んだ意識)が相手の言動からわかるとき・・!

急激に闇が出る人、影を相手におしつける人、他者のせいにする人が増えています。
留意、留意、ここが試され時期、変な奴とは境界線であり、磨きの相手は磨き相手。

気づきがあるとないとでは、天と地の差があります。
例えば、「人と人は磨き合っている」「誰かに要求、期待はしないこと」
「抑圧した意識は現実の人間関係に現れる」などなど認識をしましょう。

~人間関係を円滑にするために意識すること~

誰かに「クレクレ星人」になっていると「拒絶」「拒否」されたと感じてしまい孤独になることが多いのではないでしょうか。
今、人間成長のために出会っている人たちを大事にできずして、この先、人間関係で満たされることはうまれにくいでしょう。

心身のストレスとは、誰か何かを期待している時の不足感から起きる、他人のせいにするとストレスが多大になっていきます。
幼少期に押し込められた潜んだ意識が子供やパートナーにあからさまにでる、そのまま口に出す人を「未熟者」といいますね。

幼少期の「投影」を相手になげかけると、人間関係がなかなかうまくいきません、人に自身の影をおしつけないことでしょう。

相手の人生がどうなってもいいという人間だけとは、つきあってはなりません。

自分の勝手や気持ちや都合で他人に迷惑だけはかけない人生を選びましょう!

「自分の正しさ」と頑固さを手放したとき、新しい人間関係の扉があいて、人生におけるワクワクした楽しさが増えていきますね。
すべては霊性進化であるのに、なぜ人間は、勝手な生きものなんでしょう? ご都合主義にだけはならないように注意しましょう。

シルバーあさみの心眼コメント

「投影」という言葉があります。自分の影を投げかけるという文字をかきます。簡単ではないのでまた追ってブログに書きますね。
今、必要なのは、段階を応じて、自分の自己成長のカギとなる相手が登場していると、気づいておくことです。向き合いましょう!