母子の「ふれあいが人生の土台を安定させる」

母子の「ふれあいが人生の土台を安定させる」

なんと!2年ぶりにノートパソコンを変えました。(LET’S NOTE) その作業に約4時間かかったのでプログ(夜)が遅くなりました~。設定の作業をサポートしてくれた男性が「今日の昼の12時の公式ブログは濃かったですね~」といいますので「そうだねー、社会は課題だらけだね~。このノートパソコンでガンガン書かなきゃ!」というと、「今晩からぜひ慣れてください」と、ブロガーですので何MMの指の感覚で速度が違うので今も打っていてなかなか、、3日間ぐらいで指がなじむでくるしょうかー?ということで「ふれ合いと人生」がテーマです。幼少期0歳~3歳まで、抱っこ、おんぶ、ふれあいの頻度が多い母親と子供の手と手、手と体のふれあいがあると生きる土台が安定しています。「境界線」も比較的整っています。肉体の肌と肌のラインをわかっているからです。「近すぎるわよ~」「もっとこっちにおいで~」など体験で「ライン」がよくわかっています。おんぶと抱っこ文化が減ったことによって「境界線」の乱れが起きてきています。

不安で躁鬱ぎみの人が多い理由とは?

不安でたまらない、動機がする、会社に行くのがだるい、夜眠れない、という人たちが増加しているということです。潜在意識のネガティブを解放できていないということ、「夜寝れないから睡眠薬がほしい」というように顕在的な現象から解決しようとしてしまうこと、魂を磨く習慣がないこと、などが体の不調の要因ではあると思います。「体の現象には起因がある」この真理がなかなか広がらないので、次元の期日のたびに「生きていくのがつらいー」人たちが増えているということです。

「ふれ合い」が少なかった人は、気力が弱い、否定的でネガティブになります。そんなときは自分を責めてしまいます。自分を責めると立ち直りの復活が遅くなるのでやめましょう。「自分を責める」のを「自分なりにやってきた」と自分で自分を認めてあげましょう。私の予見では、このまま次元上昇すると、生きる人と死にたくなる人が2極に分かれます。「失敗はやりなおせばいい」という元気さは「ふれあい」によって起きるようです。

幼少期に母親が不在、無関心型、母親が病気がちであった記憶がある人は、不信感がでやすいので、誰かを信頼していくことで自己信頼度が増えること精進しましょう。

シルバーあさみの心眼コメント

母にとても感謝していることがあります。0歳~3歳まで、抱っこ、おんぶ、ふれあいを頻度多くしてくれています。母親と子供の手と手、手と体のふれあいが多いと生きる土台が安定しています。今日までの人生は魂を磨くことが時にあったけれど結果、乗り越える力、やり抜く力、元気力、気力があるのは、母親とふれあい、愛と思いやりで大事に育てられたからだと今改めて感じています。病気もしたこともない、怪我もない、健康あっての体である、これほどありがたいことはないと感じています。「お母さん、ありがとうございます!」、そして毎朝、シルバーメッセージを10年間引いているというお母さん、今日の心に響くメッセージは何でしたか? (病気の方が親子間がいけないということではありません。母の誕生日にいえなかったことをブログファンの母へ書きました。)