黄金の蝶Tシャツ1枚が、何故、ナイスセンスな波動となるのかというと?

黄金の蝶Tシャツ1枚が、何故、ナイスセンスな波動となるのかというと?

「黄金の蝶」Tシャツの波動を眺めていると、セレクトした私とミッションも伝えている、
デザイナー、パタンナー、縫製する人、染色する人と、特に「黄金色」指定をしたので、
何度もやりとりをして完成、11月11日にちょうど送られてくるのがつくづく妙技ですね。

う~ん、これからミッションに羽ばたく人達に、おしゃれに着て頂きたい♪♪

黄金の蝶Tシャツ1枚が何故、ナイスセンスな波動となるのかというと?

なぜこのTシャツが必要でどういうミッションでオリジナル商品を販売しているのか、
私が伊藤忠商事株式会社繊維部門から茶道界から自由が丘でセレクトショップ起業の
実績も語りながら、日本の縫製技術で国産にこだわりたいこと、思いを伝えています。

もちろん、創業の長い繊維会社、デザイナー、染め職人の方々とも意識をあわせます。
シルバーあさみセレクトショップ部門に到着して箱をあける時が、どきどきものです。
サンプルも見ていますが、本商品の仕上がりを見る時が、心眼プロデゥ^サーの興奮!

なんともいい仕上がり、そして11月11日に届くのが、凄すぎる「黄金の蝶」です。

golden-butterfly-t-shirt-01

花澤豊良(Atsuyoshi Hanazawa)との出会いには「ピン!」と、即座に気があって、
それはあとから聞くとアパレル業界とのパイプがある方だからでセンスが達人です。

一言交わすとテレパシー的に通じるセンスがハイヤーです。
「あまりほめないでくださいよ」と声がきこえそうですが、
壁画にほれ込んだ私は、国産オリジナルTシャツのデザインの依頼をしました。

golden-butterfly-t-shirt-02

花澤豊良(Atsuyoshi Hanazawa)
1960年5月11日生

1990年、自由が丘にアトリエを構え
壁画を中心としたペイントアートを数多く手掛ける

golden-butterfly-t-shirt-03

・新宿伊勢丹ショーウィンドウ
・ユナイテッドアローズ 銀座マロニエゲート店
・ワインショップ「エノテカ」DMデザイン
・FrancFranc壁画
・秋田県立大学壁画 など

2013年、自由が丘に「セアダスフラワーカッフェ」をOPEN

シルバーあさみの心眼コメント

golden-butterfly-t-shirt-04

「1枚のTシャツ」に多数の人が関わって完成していきます。
着心地の良さにかなり唸っていただける国産Tシャツは国内の工場も少なく、
染色や縫製職に人生の大半をついやした人達ばかりで創ってもらいました。

「1枚のTシャツ」の価値がわかる人が、黄金の蝶になれると感じています。