「なぜ?」という悩みは「自分が正しい」ということ。課題の起因を見つける覚醒力を持とう。

「なぜ?」という悩みは「自分が正しい」ということ。課題の起因を見つける覚醒力を持とう。

自分が正しい、自分の意見があっているというときに悩みは始まります。
客観視できる力や、フィードバッグをくれる仲間がとても大事ですね!

「なぜ?」という悩みは「自分が正しい」ということ。課題の起因を見つける覚醒力を持とう。

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「悩み」は起因を認識することで解決できます。
私たちの人生には、よい時も悪い時もあります。
悩みには頭の混乱や胸の苦しみがともないます。

頭の中で悩みがふくらんでしまうときは
「どうして私にあんなことを言うのかしら?」
「なぜこんなことが私に起きるのでしょう?」
というような疑問符の「?」が生じてしまいますが、

理由がよくわからないほど、悩みがふくらむのです。

そんなときは、焦らず、一度、瞑想をしましょう。
大きな深呼吸とともに、怒り、ネガティブな感情、
不安、迷い、失望や孤独の息も吐きだしてから、
スカッとさわやかな気持ちになるまで待ちます。

ある課題で悩み続けるのは、見直す原因があるからです。
心の起因や原因をかえていくと結果が好転していきます。

人生が望む結果になるためには自身を軌道修正することで
人間とは悩みを乗り越える力や気合力に繋がっていきます。

覚醒の道を歩み続けるとあなたに悩みを乗り越える力が生まれます。

シルバーあさみの心眼コメント

不都合から教わりましょう。変えていかない限りは今の課題は終わらないです。
客観視できる、内観できる、フィードバッグを受ける、降参すると好転します。

拙著「魂が覚醒する気づきの法則」基礎概念を捉えて気づき覚醒をしましょう。