決断とは、決して「情」ではない「境界線」でのみ仕事がうまくいく極意とは?

決断とは、決して「情」ではない「境界線」でのみ仕事がうまくいく極意とは?

「人生は、決断の連続である」(シルバーあさみ語録)

人間とは、生まれてこのかた、小さい決断から大きな決断まで
何度も繰り返して今があります。人生が安定している人達とは
決断があっているので、お金面仕事面がうまくいっている訳です。

決断とは、決して「情」ではない「境界線」でのみ仕事がうまくいく極意とは?

もちろん、人間は失敗があり、教訓して、次のハードルを超えることもあるでしょう。
ただし教訓する前に、「境界線」が緩いことで違う道に進んでしまうこともあります。

その上、お金の捉え方の間違いがあると、失敗のツケを返すのに紆余曲折してしまいます。
あまり違う場所に長くいると心身が疲労してしまう場合があり、復活に時間がかかります。

特に、起業家やリーダーは、決断があっていると、好転現象がおきはじめます。
誰からのお役にたっている仕事と、「情」をいれることは、レベルが違います。

リーダーのエゴのない判断、決断が、自他共に幸せなプロジェクトに繋がることでしょう。

シルバーあさみの心眼コメント

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「情」とは、感情だけではなく、無駄な時間、相手に本当のことをいえない「取引」などで、
「境界線」と密接に関係があります。自らがどこを見ているのか、何のためにしているのか、
ゴールが明確なリーダーは、「境界線」があります。すると、答えが明確につきやすいです。

指針となるエゴのないリーダーであること、目的意識が明確であり、直々の判断ができること!仕事がうまくいく極意です。