働き方が問われる時代に、あなたは何の仕事を選びますか?

働き方が問われる時代に、あなたは何の仕事を選びますか?

戦後71年、私達の父親は、焼野原から経済大国にしました。
おじいさん、お父さん、働きすぎてくれて有難うございます。

「モーレツ社員」という言葉も、死語となって、残業もしていると嫌われる時代に、
効率化、効率化、人件費削減で厳しい生活にリストラされたサラリーマンもいます。
人口知能も是が否かあるが、使われる人間か、いやな仕事をしている人生なのか?

働き方が問われる時代に、あなたは何の仕事を選びますか?

家賃のため、学費のため、という時代が終わってきているように感じます。
また、その観念で仕事を選ぶと、とんでもない結果がまっている時代です。

「自分」の人生の生き方を真剣に選ぶ時代に入りました。

ふつうでいい、という人達が将来の年金をあてにしている姿を拝見しながら、
「自分」は、将来の不安ために生きるのではなく、今の時代に「仕事する」

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多種多様な仕事形態が生まれているとしても、譲れない「根」は何なのか?

貴重な1時間当たりの自己価値にどう取り組むのか?

本当に今の自分のままでいいのでしょうか?
もやもやしているところに答えがあります。

シルバーあさみの心眼コメント

働くことや、仕事を考えると、自分の人生とは何なのか?
仕事をどう捉えるかで、人生の豊かさが違っていきます。

ミッション、生きがい、やりがいのある仕事は決断すればできるのです。

社会改革に備えて、人間力=仕事力が問われる時代です。
自分の実力=1時間の価値で仕事を選ぶことが大事です。

やりたいことをやらない人生とは、どこに意味があるのでしょうか?と、
私自身は、自分に問いかけてきました。いつもやりたいことをしてきて、
心眼コメントとしては、「人生は、あなたが選択している」