人間世界の因果の法則が10倍になったようです。

人間世界の因果の法則が10倍になったようです。

明けまして丁寧に過ごしましょう週間です。人間は誰も自分の行為から逃げることができず、カルマの法則は10倍になってすべてが清算されるまで現象で鎖のように肉体をがんじがらめにします。例えば、「ペット殺処分ゼロ」の都道府県が増えているというよい社会現象の影で役所が引き取ってくれないからペットを河原に捨てる、という行為がかなり増えているという、生活苦、転勤の場合もあるかと思うが、「世話にあきたから」が多くの理由である嘆かわしい人間の私利私欲があるB層です。犬にも猫にも魂があります。魂を捨てる、痛めつけるという行為は10倍になって近い間に本人に返ります。加計学園の獣医問題もペット産業と結びついていて、まずはペットと生涯共に付き合う方々だけのための専門機関ならいいですけど、ペット殺処分数、捨て猫数、虐待数がある間は、どうなんでしょう・・。課題は山積です。・・「行為」子供を痛めた行為、虐待の行為が100倍で本人に還るといいですね。

~犬も猫は飼い主の心情を心身で現しますね~

3次元ではカルマの行為は同じ分量、戻ってきました。1本の矢を相手に刺すと1本の矢が自分に刺さります。その相手からの矢が刺さる場合と違う人からの矢が刺さる場合があります。2012年から3倍、5倍と還り率が上がってきています。それはそうです。「シルバーあさみの公式ブログ」の読者様はすでにご理解頂いている「次元上昇」が起きていますので即座な因果の法則になるのが真理です。6月22日から10倍ということです。「うひゃー!?」と感じる方は禊(ミソギ)をしましょう。滝修行のように魂を洗い流すか、徳を10倍積むしかないと感じています。魂は大いなる源に還る回帰の作業を急速に人類に促しています。気づいているといないとで「天と地の差」です。

誰も見ていなくてもゴミを拾う、街を掃除する、老人を助ける、貧困の子供達を助ける、「境界線」さえあれば、そういう方々が豊になるといいです。気づきを職場で広げていた、できることをしていた人達が衣食住が安定していくことでしょう。過渡期ですからもうしばらく我慢して気力、胆力、継続しましょう。

私は蚊にほぼ刺されません。NPO時代(8年前)にある大学で教育実習を受けていた藪の中で他数十名が蚊でキャーキャー言っていたが、当時、全く私だけが蚊に刺さりませんでした。周りの方々にとっても驚かれたのを覚えています。(昨日はその時の大学の先生が「地球アセンション!」に来てもらったので興奮しました!)、私の血が蚊には美味しくないからではなくて(笑)、愛と光の境界線があるからなのか、また逆に蚊を嫌っていないからでしょうか。人間の血を吸う、そんなカルマをもつ蚊ですから人を刺すエゴが多い人が蚊に刺されやすいとは感じます。(あくまで自論)、話は戻ると、ペットは飼い主の心情を的確に心身で表します。飼い主がとても悩んでいたりネガティブですとペットは病気がちです。飼い主が明るくて元気だとペットも元気でいれるしょう。よほどその飼い主とペットの関係性の気づきを広げた方がいいと私は思っています。自由が丘駅前でもディズニーランドでも最も長時間ほぼ毎日見るボランディア運動が「ペット殺処分への寄付活動」なのですが、現象後の活動と同時に悪現象前に予防することが必要だと感じます。例えば、「ペットを売買する」店に働きかけるとか、やや減らしていくとか(養殖のように増やして売っている悪意もある)、「ペットを飼ったらペットの生涯責任をもつ」とか、事前の倫理規則を明確に約束させるペット店だけにするとか、できないものでしょうか。殺される場所に詰め込まれたペットが増えすぎてから「ペット殺処分」の寄付活動がどうも腑におちません。寄付活動の人達も1日炎天下で8時間寄付を募るのが本気なら、8時間バイトして8千円×25日間で活動資金にする人達の方が本気活動の様に感じることもしばしばあります。今朝、NHK特番で埼玉の猫カフェのオーナーが河原に捨てられる猫を捕獲して猫カフェで里親をさがす、その猫カフェはエゴもなく里親の方々に評判があがるまで活動している風景がありました。とても徳を積んでいると感じました。「ペット店」が社会現象に眼をそむけて「この猫を売ってしまえばいい」という私利私欲があるとすると、先は因果応報です。犬も猫も人間が考えていることがわかるし、人間のために生まれてきて助けてくれているのに小動物の虐待は因果の法則が10倍は働きますので書いておきます。

弱い物、子供、小動物など虐待、苛め、痛める人間は低次元です。弱い物を痛めたい神経は本人に幼児性、攻撃性があり、低次元です。この事象も3年以内に全カルマ修了したい人間界です。そのためには本人に因果の法則10倍を清算してもらうしかないと宇宙が判断したということです。読者様には子供やペットを痛める人はいないと思いますがこの「因果の法則10倍」を書くようにと情報がきたので書いておきます。

シルバーあさみの心眼コメント

今日は自転車置き場であることを感じました。隣の人にぶつかっても何もいわないでバーンって自転車を投げるように置く人をみました。自由が丘では珍しいので数名で眺めてしまいました。その後、私が自転車をよいしょよいしょと自転車レーンから降ろそうとしていると「大丈夫ですか?お手伝いしましょうか」と素敵な男性が(彼女もそばにいましたよ)サッとおろしてくれました。どちらも30代の男性でした。人間はどうして同じ30年の歳月をすごしてこうも違うのでしょうか。何がどこで違ったんでしょうかね。ペットを大事する人、捨てられる人、どこでどう違ってしまったのでしょうか。自転車の置き方に通じるように感じました。このような積み重ねが大きな結果の違いを生んでいくのですね。