苦節の時代は終わりを告げる・・夜明はもう真近かなのでしょうか?

苦節の時代は終わりを告げる・・夜明はもう真近かなのでしょうか?

昨夜、グルンと次元の回転扉があいたような感覚が強くありました。実際に、次の次元に進む準備が万端な人達もいます。
あともう一息で、苦節の時代は終わりを告げて意識や魂の次元レベルがあっている人達が楽になる時期が到来しています。

ようやく、あまりにも長かった苦節の時代は終わりを告げる・・

もしももしもですよ、怖い怖い人口削減計画が本当にあったとしたら、いや、そこまでいかなくても病人を増やしたい怖い怖い病気をビジネスにする人達がいるとしたら(ひゃー~!)
「本物」「真実」「あっている」人達がどれだけ苦悩した歴史が長く続いてきたでしょうか? 地球の意識と次元があっている、人々のためを考えたからこその優れた方法や真実の方策がこともなげに闇派のカルマ前に打ちくだかれてきた歴史はながすぎるほどながかった・・・。例えば、体の自浄力をあげて予防緩和ができるような東洋医学や音セラピーや靈氣やヨガが迫害にあった時代がつい数年前まであったわけですから・・信じられません。それに加えて、本当に地球の次元と愛と調和の方法があっている人たちになぜか偏見があり、闇派に惑わされる低次元な人達がわざと右往左往するという「ふがいなさ」もあって、誠に「真実の理解」が一般的に知られることが大変と大変と長く長く意識が遅れました。これで何が起きたのかというと、心身が苦しい人たちの数が加速度的に実際に増加し続けてきたわけです。リアルに貧困層の数字や、心身を痛める人たちの数字が増加しつづけてきたわけです。全世界的におかしないやな現象がありつづけているわけです。このことは、ここに書ききれないぐらい厳しい苦節の人生を味わった知識のある有識者が存在していたこと、そのチャンスがあったのにまったく何も気づかずに鈍感に闇に落ちる人達が増加した訳です。夜があけない日々が長すぎるほどカルマの歴史は繰り返されました。私の心眼では案外、「罪深し」なのは、嘘に惑わされる人達、それをうわさする人達の「罪」です。私はそういう輩を過去性でも今世でもブラックワーカーと呼んできました。そしてその人達がもうこれだけ気づいている人たちがいるという今の時代にもまだねちっこくブラックなワーカーとして存在しているのならば、過去を教訓している「反省人」は別として、砂ぼこりの地下次元に落ちていくということを最近、確かに教えてくれた人達がいました。「それはそうだろうなぁー」ととても強く感じました。それほどに、愛と調和と真実の人達が苦節の時代でした。世界でも日本でも「本物」であるのに自殺までおいこまれた人達も多くなってしまった歴史の事実はどこで光に葬られるのでしょうか? 魂がうかばれる輪廻は来世ではあるのでしょうか? なんとも書ききれないほどむなしいけれど、「その全てが必然と起きて夜が明ける時がもうすぐやってきています。 闇にまかれた、真実をうがった見方をした人達は「手かせ、足かせ」の重い罪を一生つけることになり、この惑星でアセンションできる(真に幸せになる)ことは決してないということです。」(今日ある人を通じての確かな高次元情報)

薬害やワクチンの必要のない自助力をあげる方法や、フリーエネルギーの開発、無農薬や無添加食について、心身のチャクラの大事さについて、脳波がナチュラルである音のヘルツについて、地道にやりぬいている人たち、淡々と悟っている人たち、地球の計画の果てまで勇気で繋がっていきましょう。もう苦節の時代は終わりを告げてきています。夜があけるのはもうマジカです。あとわずかです。とてもまちどうしいです。お蔭さまでかなり目覚めた人達がふえています。地道にやりぬきましょう。お互いにありがとうございます。

例えば、プラーナ管が整うヨガや手当て療法の靈氣も脳神経を整える音も覚醒の道も地球の次元にとてもあっている訳で、なぜ妨害されたのかというと「人間が目覚めないような操作」が実際にあったためであるようです。「目覚めると困る人達」がいたということでしょう。それなのに変な妨害に左右される人達がいるなんて所詮、「愛と真実を見る眼と知恵」がないだけではなく人口削減計画に加担しているレベルの闇派の思考回路であったようですね、もうすぐ過去の事象になります。時代遅れです。もうすぐ結果がでますので気にしない、離れる、そして「ありがとう、ありがとう」だけですね。

「結果」が物語る3月20日開けの現実です。

シルバーあさみの心眼コメント

ただし、「セカオワ」の「天使と悪魔」の歌詞にあるように、ブラックな人もいるから、愛と真実の人もいる、光派は闇派を生んだかもしれない・・強い光があると、闇夜の影を多々うんできたかもしれません。太陽があれば月がある。光があれば闇がある。これこそが地球の計画であるのですね。

ところで、素人ながら大学が戦争に利用されることがわずかでもなきように懸念していましたが、うれしいことに日本学術会議が「大学の軍事研究を禁じた声明を継承する声明案」をまとめました。戦争と軍事について多額の研究資金があるという誘惑に打ち勝ち、戦争に協力しないという論理は光明の兆しであり、まだわずかに意地悪などがあるでしょうが、そろそろ意地悪人の横行も終わり、まとまって「学問の自由」を推し進められるということです。こうして、勇気ある本物が増えるとそれが宜しい連鎖の波となり、適切な業界は適切な結果をどんどんだしていくことでしょう。グルンと極がひっくり返りそうな感じであり、楽しみな次元の到来です。

「愛と調和に目覚めないような操作」は多々、普通の人達や気づかない人たちに多方面で生活に忍び寄って心身に悪現象が起きていました。それを知っている人達は戦わずに我が道をまっすぐにいく日々の作業だけでありました。私たちはそれを知っているので、DVDを視聴するだけで「目覚める音」を創作しました。あまりにも有効なので何度か妨害にあいましたが、「それほど人類に覚醒音の効果が大である!」のだと保障されたのね~」と気にせずに笑いとばしていました。地球の呪縛のバンアレン帯を唯一ぬけられるのは、「次元」「音」「波動」「覚醒」しかありません。古い思考を解き放つとき、地球の夜があける・・。

うる