未来の心配が起きるのは何故でしょうか?

未来の心配が起きるのは何故でしょうか?

「将来が不安です」と一般的な人たちはよく言いますね。悟り度、覚醒段階が高い人は一切将来の不安がないです。この未来に対しての「捉え方の違い」は何から起きるのでしょうか?「将来」「未来」とはまだ起きていないこと、まだ実際に来ていない日程、体験していない数年後についてなぜゆえに「不安」が起きるのでしょうか?こういう書き方を読むと「将来の不安」を不思議になってきませんか? 過去のトラウマが多い人ほど未来の心配をするようです。

~起きてもいないことを心配するのはなぜか?~

過去に起きたこと、体験したことと大差ないことが将来に起きると予測する人ほど、未来が怖くなってしまいます。魂が磨かれていない、自己向上していない人が未来が描けません。今日は顕著にその場面を見ました。同じことを繰り返す人たちは、生き方がいい加減である、人生をなめているかもしれません。酷い心の人をみました。大阪に来ていますが治安は乱れ波動はさがっています。ライトワーカーの人たちは気合です。ライトワーカーであるのに自分のことばかりに捉われていると神経が縺れます。これは本当に怖いのです。(この話はまた後日)。話を戻すと(関係もあるが)、トラウマ的な体験や魂が濁っている場所があると「何かよろしくないことが起きるのではないか?」とこれはどうやらどなたもわかるようですね。

そして、口から「将来心配」「将来不安」と言葉を発してばかりいると、そのまま悪現象をプレゼントされます。「シルバーあさみの公式ブログ」を読んでいる人たちはやめましょう。わずかな心配は理解しますが、まずは本日の前項「過去を許す」ことができていること。次に未来を案じないこと、魂を磨いて向上すると決めることです。「私は進化しません」という人が「将来心配」「将来不安」と言葉をいいます。恐れの波動ですからネガティブ案件を引き寄せます。
そしてまた悪連鎖のどツボです。初歩の気づきとして起きてもいないことを案じないことです。そして「今に生きる」ことしかないです。こんなに時代が激動ですから「今に生きる」ことしかないです。肝に据えましょう。

シルバーあさみの心眼コメント

「シルバーあさみの公式ブログ」は一般的な普通の方々を対象として書いていません。普通の人は「将来心配」「将来不安」と言葉を発します。3現象が悪化する率が高いです。「将来明るい」「将来豊か」な人は「今に生きる」今日からあなたがいる場所がポジティブ波動になるでしょう。とても大事な日常の悟り道です。「今日が無事」ならそれでよし。「精一杯生きる」わずかな思考の違いが未来に大いなる差を生みます。