救済が通じない女は、何度も繰り返すカルマの連鎖を望むらしい・・。

救済が通じない女は、何度も繰り返すカルマの連鎖を望むらしい・・。

救済が通じない女、3月22日前の過ちと勝手さを教訓とできない女たちは救済すべきなのだろうか?
愛のない私利私欲の超自我の女は、落ちるところまで落ちることを無意識的に選んでいるのだろう。

~執行猶予の救済が通じない女たち~

どうして過去の過ちと勘違いと他者への迷惑をおわびすらできない人間になってしまったのだろうか・・?
計りしれない、そしてなぜそんな人が●●や●●●に存在するのだろうか?これから人格テストをしてほしい。

もう国民に詫びて降参すればいいのになぜ引き下がらないのだろうか?しつこい、月給は集中砲火にあってまで死守するほどたいしたことはないから、●●の肩書なんだろうか?または神経が麻痺しているのだろうか? あまりにもしつこい、自分勝手に2転3転の要望をだして、契約書を軽んじて削除した、しないで嘘をつき、それでも要望をだす人格があまりにも低すぎる・・人間を軽んじる酷い育てられ方をしたのだろうかー? こうも酷いと不思議を通りこして、可哀想な人だ。

首に紐つけて悪現象で痛く反省してもらわないとならない。
●●には言えないがそれほど人に酷いことをしたということ。

いかに他人の人生を軽んじて平気なのか、明らかに天罰か?
と私がいきどうっていても致し方ないので宇宙におまかせ。

宇宙にはまだ許される「救済」の期間がありますが、そこで教訓して迷惑をかけた相手にお詫びができないと、今後何をやっても「奈落の底」に落ちるだけでありますからね。
あのドロンとした眼は、惑星外のディバイスか、毒のインプラントをはめられた操作か、人口地震のスイッチを押す手と動物実験を平気でできる手の神経とどちらが上か下か計れない。

シルバーあさみの心眼コメント

今日はとっても良き1日でした。絶望しそうな過渡期中の危ない波動の中、覚醒の道を歩む魂を磨く人達がいるということ、誰かの役に立ちたいと考える人たちが、過去を教訓して、改めて、新たな人生を歩もうとする姿に私自身、世界の闇世の一筋の光に感じました。魂が汚れていないと、ワクワクするという高揚感があり、新たなステージにあがることが可能です。そんな美しい魂と接した光のまぶしさ。私には最後の光明に見えました。同じ地球上であまりにも違う、あまりのも違う、うんざりするほど自己中心的な倫理外の人間はあざ笑う闇と炙り出される闇とブラックホール行きはまちがいのない時刻は今日が期限でありました。地球に来た目的が違うとはいえ、「楔」。宇宙はあなたを許さないだろう。何のことかわからない人は、「未来小説~惑星外の虚飾の罠」(シルバーあさみ著)の下書であること!!驚きましたか?!さてさて今後もご期待ください。つ・づ・く(微笑)