カルマの記録が発動されないように事前に解消しておくこと。

カルマの記録が発動されないように事前に解消しておくこと。

人間は未解消な学びがあるので何度も生まれ変わっています。同じ箇所でひっかかるのは「懲りない奴」で魂を磨いていないと同じ罠にひっかかるのですね。生まれる前に「青写真」で自分のカルマの記録を読んでから生命体になります。しかし、一度記憶を失って母親の腹から生まれてくるので、肉体をもって実践しながらカルマの連鎖を解消する予定です。肉体、精神体、感情体として実践練習をしながら同じカルマの罠にはまらないように魂を磨いて鎖を切っていけると爽快です。ただし、魂を磨かず、誰かのせいにしたり、気づきや目覚めがないと、鎖は重たくキツク両手、両足にがんじがらめの鎖で紐つけられることでしょう。622明け~月末までは因果の法則の理解をして人間ドラマの呪縛から時はなれましょう!

「今世の宿題と課題を期限までに終わらせること!」

この辺でどうやら、「期日」の大事さがわかることでしょう。6月22日は凄かったですね。今日は「シルバーあさみの個人セッション」で絡んだ人間関係を6月21日前日までになんとか終わらせた方がその報告をしてくれたので、次にすぐ上手くいく流れをアドバイスしました。「普段、シルバーあさみさんにアドバイスをもらっていたのでこれは「カルマ関係」とすぐわかり、四苦八苦して21日24時までに仕事を終わらせましたら、その後恩恵がありました」という話です。「おぉーよかったですね。」と確認作業をしました。また、逆にこれは「ご縁かしら?」と「境界線」が甘いために罠にはまり、思わぬ出費になった女性も次の枠でこられました。「その僅かなカルマを切るのは今日しかありませんよ」とアドバイス、起因は「驕り」です。(無意識レベルの話)「おぉー危ない、危ない、罠でずれるところだったねー」っとリピートの方々は定期的に受けているので「期日」前に窮地を救われたり、上手くいく流れを階段をあがるように体験できたりします。誰もが完璧ではないので、自分よりも覚醒段階が高い人格者にアドバイスを受けるのは必要ですね。手錠が一度はまると自分で錠を開ける鍵をもっていませんから右往左往してしまいます。「シルバーあさみの個人セッション」は整った気づきの高いクライアント様が大半ですけど、調子がいいと思わずわずかにカルマの罠にひっかかったり、無意識で無駄な話に載ったりしてしまうことがなきように徹底的にアドバイスをしています。何故なら「自他共に幸せ」である衣食住ラインを整えて地球の生活は送ることが可能だからです。また、惑星外のカルマが読めるので無意識のカルマを認識して私が立ち切る方法を伝えています。人によっても内容によっても違いますが、まちがいなくカルマの手錠が外れて次のステージにあがれます。

自分たちだけが楽しめる娯楽、遊び、レジャー、旅行、趣味、夜の盛り場は魂が未熟ですとカルマの手錠にはまりやすく夏は特に留意したいものです。ライトワーカーなどは「驕り」「嫉妬」「他者比較」があるとカルマの連鎖からはずれません。幼少期のカルマの解放も必要です。「青写真のファイル」のどこを開いても何も宿題がのこっていない人をマスターレベルの覚醒者と呼びます。肉体を持って悟るために宿題があったとも考えられます。3世代カルマは年末までに解けます。親族と血族に依存しすぎないことです。最後の枠のクライアント様は「親族の不調和」と血族カルマ好きですね。」とズバッと(もちろん詳細に)アドバイスしました。大天使ミカエルの剣でコードを絶ち切っておきました。622過ぎても低次の人間関係のやりとりをしているのが残念でした。が、アセンションバッグを背負ってきたので血族と絡みたいカルマの依存コードをズバッと切っておきました。(セッションでは相手に言わずに種々改善を行っている場合もあります)あとはご本人の自立ですね~。

シルバーあさみの心眼コメント

因果の法則のテーマが続いています。ご理解が頂けたでしょうか。実はシルバーあさみにも6月22日当日、強烈なカルマの罠にはまりそうでした!「えっ、シルバーあさみさんってまだカルマがあるの?」「はい、人間界のカルマはもうはないです。惑星外のカルマの残骸です。」地球アセンション3回目の劇的な作業のための大きな力を持っている人の側近の人が眼の前に現れました・・。命をかけて関わろうとサポートに動きそうになって朋友に止められました・・。危なかったです。ご縁を立ち切りました。「何を血迷ったんだろうー」と私はこれは闇認識して統合浄化して立ち直るまで5日間かかりました。あーーーー、これでリーダーとして安泰の波動になったと思います・・。いずれ有料プログにかきますね。脱力でした。「シルバーあさみの個人セッション」のクライアントさまが全員、最初に「シルバーあさみさんのお陰様です」と言ってくださるので気合が復活しました~。日曜日の地球アセンションセミナーのクライアントさまの姿でも勇気をもらいました。こうしてあと2年半の大ゴール前の詰将棋が仕上がってきました。何を言っているかわからないかもしれませんが、とにかく、わずかなエゴなく淡々と「境界線」ですね。ふぅー!