ディズニーランドで地球のライトワーカー達の「境界線」ラインを新設定した!

ディズニーランドで地球のライトワーカー達の「境界線」ラインを新設定した!

「北朝鮮のミサイルが飛びましたが行ってもいいですか?」と普通の人にはわからないであろう上との交信をすると「行って宜しい」ということで予定どうり、ディズニーランドに行きました。というか、最初は「舞浜のホテルで食事を予約した夜7時」に待ち合わせしていたのですが(これは上に聞かないです)舞浜にまで行くならば「12年ぶり?にディズニーランドも見学しようかな」と言ったのはこの私でありました。そう、まさに「見学」ができました。東京自由が丘や大阪又は全国で「意識」「覚醒」「統合」「浄化」を365日推し進めた11年間が過ぎた今、これほどまでに地球の「パラダイム化」が進んでいたのかとその驚きは明方までの浄化作業を要するほどでございました。本日は決して上から目線ではなく、魂の光の本質は同じ光の球であるが、[この惑星ではアセンションはしないと無意識に選んでいる人たち」を考察することで、光の仕事の方々(ライトワーカー)の「境界線」を決めることがとても大事であると心眼ルポライターとして勝手に書いてみます。(かなり勝手なルポなのでご了承いただける方だけ読み進みください)ただし事実です。

一般的な層5000万人の次元の幅が広すぎる事実とは?

嬉し過ぎて早く到着しすぎた私は、駅前のチェーン店舗運営のカフェに入るが体がやや重くなってきたのですぐに(約5分間)でました。バウンダリングを張りなおしてシンデレラ城を眺めながら低空飛行している飛行機を眺めました。「ここに北朝鮮へのミサイルが落ちたらどうなるんだろう?」とふと考えて打ち消しました。「私がいるから今日は落ちないな」と思い(エゴではありません)ベンチに座りました。日曜日なのにそれほど混雑していません。改札からディズニーランド方面ではない方向へ行く人たちが多いので「なぜかな?」と言ってみると「イクスピアリ」という集合テナントがあります。あー、1回だけきたことがありました。沿線の人たちの娯楽場になっているようでどのレストランも満席です。かといって並んでいるわけではなかったです。「イクスピアリ」の前で「パフォーマー・N●NA」という20代の男性と女性が投げ輪やジャグリング風をしていました。見るに耐えないレベルの低さに素通りするが「イクスピアリ」を出た時に、サイン、写真、握手を求めているおばさん、おじさん、家族がいたので、「・・・」となった及び、パフォーマーの方々が「スター」のような表情で記念写真に応じる姿に「世界は狭い」と勘違いがはいっていると思ってしまいましたー。いかん、いかん、あの人たちが嬉しいならそれでいいさ、ただプロならばレッスンしたほうがいいです。少しビルに戻り、やっぱ「スタバ」でお茶しようとするが満席でやめる、すると後ろの食堂風から出てきた女性たちが「次は鯖(サバ)のラーメンだね~」と320円のポスターを指さしていたのが今後のルポを物語る感じのスタートでした。「さ・さ・さば?」と一緒にポスターを見てしまった私・・。これは凄い1日になりそうー。「イクスピアリ」の名店やおしゃれな店はやや空いていました。「イクスピアリ」からの退店はおしゃれな店から始まるのだろう。グルグルする、、一度冷静に「改札前のベンチで瞑想しよう。」

シンデレラ城が見えるベンチに座っていると、「女性が2名でお揃いの服」ミニーちゃん、イースターのうさぎさん、ディジーさんの髪飾りとTシャツ、白雪姫などコスプレと呼ぶのでしょうか?年の功は20歳、30歳後半な感じです。ほぼ必ず女性2名でこれを「双子コーデ」の人たちと呼ぶと後から聞きましたが、10代ではないのだ・・!どういう打ち合わせをしたのだろうか?事前のラインだろうか?「明日はうさぎさんね」とか??ベンチで瞑想するはずが超サイドの女性がラインの高速指うちがすごい、、これから待ち合わせの人と何度も往信しています。私は一度だけ「改札前のベンチにいる」と待ち合わせの相手にメールして、かなりしばらくしてから「JASTにつく」とだけメールが帰ってくるやりとりが普通なる感じですが(待ち合わせ相手は大学の打ち合わせ会議が長時間あった模様)、ディズニーランド内もアイフォンでライン、インスタグラムだらけなのかとルポライターは危惧しました、が、これは先に書くと「アイフォン、カメラは肩から上にあげないでください。フラッシュ撮影はおやめください。ミッキーたちに集中して楽しみましょう~」というキャストのアナウンスを随所各所に聞くことになりさすがのランド!楽しみ方が徹底されていてそこは安心しました!ですよね~。自分撮影俸(ジドリボウ)も禁止だそうです。なお「双子コーデ」は5組に1組、かなりの数を目撃しましたが、アパレル出身業から見たナイスコーデは4時間で1組ぐらいでした。時には「白雪姫のTシャツでアニエルのポシェットの男性」を目撃し「世の中のお父さん!誰を連れてきても気に入らないとは思いますが、白雪姫のTシャツを着る男性だけとはお付き合いに反対しましょう」と館内でアナウンスしたくなりました・・。なお、私のルポはずっと1人で感じていたことで一緒に行った方に言おうものなら嫌われるので黙っていました。「早くプログ化したい」と思っていました~(微笑)

あっ、そうそう、かつてブログに「土日にお父さんをディズニーランドや行楽地に引っ張りまわすのなら家で休ませてあげてください」を何度も書いた効果があったのか?(勝手な考察)極端に家族連れが少なくて、「家族のためのディズニーランドから、女性組のためのディズニーランド」に変化していました。 これはマーケティング業界も知っておかねばなりません。デニーズなど24時間レストランの家族連れ利用が劇的に減った現象から閉店が相次いでいます。実際にディズニーランド商法の書籍の著者に聞いたのですが、家族での入場者数は年々下がっているということ、目の当たりにしました。。それでもコーヒー一杯飲むのに10分程度並びます。一番すいている「カリブの海賊」で10分(乗らないことをお勧めします)、ロッキーマウンテン列車で15分でした。長蛇の列で「ピーターパン」や「ブーさん」で60分でした。日曜日ですから一度いったことがある人は「へぁーその程度の待ち時間なのね~」と思うことでしょう。並ぶのがとても嫌いな私は「コーヒーを並んで買うなんて」とそこだけやむなく並びながらまた観察を始めました。すると、ここだけはやはりいつもどこでも感動するんですよね。一般ど真ん中層より低い次元の方々、どんな仕事をしているのでしょうか? 30代の「双子コーデ」のお尻に「プーさんの尻尾」をつけている女子?たちや、彼女、家族のために甘い砂糖コテコテのパンをたくさんトレイに置き並んでいる男性たちも「静かに穏やかに列に並ぶ」これだけはすごいんだよね。誇れる!国民性ですよね。と、ところが、
ちょうどその時、穏やかなミッキーのパン屋さんの静かな列の仕切りを無視して水筒を店舗キャストにグンと差し出し「水をいれて~!」と水筒の蓋を開けて強く要望している中国語の女性は「目の前のカウンターに美味しい水が売られています」のルールはお構いなしに「水筒への水入れ」を要求していました。店舗キャストさんはどうするのかと思うと列をくずさないようにと相手に笑顔で制してから店舗内の水を水筒にいれてあげていました。その国民性の違いを眺める人たちは何もいわずに何も感じずにベトベトに甘いパンなどをテラスで食べていました。もう、いいのか悪いのかわからない、そんなルポの光景でした。全体的には辛口でいうと、キャストの人たちの高齢化と覇気のなさも気になりました。あのかつての「掃除のしかた」と長蛇の列の客さばきは「芸術の域」でしたが、それは一度も感じられませんでした。残念だな~。パレードのお姉さんたちの笑顔は相変わらず訓練されていてプロフェッショナルでした。

ディズニーランドは2020年オリンピックに向けて内装工事中が多かったです。「海外からオリンピックを見るために来て、なんでディズニーランドにくるのかしら」とつぶやくと「キャストのおもてなしが世界一だからだよ」とゴールドさんが教えてくれました。その日があるとしたらもう一度キャストマナー再訓練が必要です。ディズニーランド内パラダイムでは、このキャストの人たちの次元が「ふつうの人たち」=一般ど真ん中層であり、ライトワーカーたちから気づくことができる層に該当するとルポライター感じました。また時に目が合うおしゃれで決してキャラクター的なスタイルをしていない美的なライフスタイルの人たちであろう人たちは当日の来場者1万人に1人の確率でお目にかかるぐらいでありました。私たちは淡々とディズニーの歴史などを会話しながら、すれ違う赤ちゃんや子供が私たちを「100%じっと見る」ので(天使はわかるんですよね)、私が手を振るとその天使の数がすごすぎて「イチイチやめなさいよ」とシルバーさんはゴールドさんに静止されたので「少な目」に交信してしました。そのようなときも1万人に1人の方は軽く会釈してくれますが、この度の「地球ではアセンションしない人たち」は私たちをチラとだけみて興味なさそうにベトベトの甘いパンを食べ続けていました。キラキラの子供はラスト天使なのにな・・。

結論)「急激な目覚め」がない世界もある。アセンションを望んでいない生命体もいる。これは大きな発見ですよ。無駄なエネルギーを使用するのはやめましょう。12年前はディズニーランドもディズニーランド以外も3次元でした。現在、ディズニーランドは3次元のまま、ディズニーランド以外は選んだ場所で次元が分かれています。東京自由が丘の一般層は8次元~10次元でした。自由が丘ロータスカリックスは13次元です。一般層5000万人が7次元ぐらいに分かれています。私が普段書いている「ふつう」「一般的な層」の人たちはライトワーカーが肩を押すと気づける、アセンションができる可能性がある層でありました。アセンションができるのはえらいというわけではありません。が胸が満たされてワクワクしていく人生を過ごせることは確かです。地球の意識をわずかでもリードする使命がある私としては、「ふつう」のとらえ方を再修正しました。これはとても大きな事実です。「この惑星でアセンションしないと決めている」方々を一度にたくさん拝見したことで2017年の発信の境界線のルールを再設定しなおします。アセンションしなくても「地球で生活している」ことにはかわりがなく、ライトワーカーの担当外というかヒーリングも再生も改善も向上も回帰の作業をサポートするワーカーたちの対象者ではない次元があるのかもしれません。「急激に目覚める」こともないと見ました。「幸せはその人がそう感じたら幸せ」それでいいと悟りました。ルポの意味をご理解いただけるでしょうか?ライトワーカーの「境界線」でした。

シルバーあさみの心眼コメント

私は10代の頃から「人間観察」が好きで街に出るとウィンドウショッピングよりも「人間観察」を自然としてしまいます。ディズニーランドにこの時期に行ってよかった「見学できてよかった」と思います。ちなみにゴールドさんは「映像」「芸術」が大学の専門なので光と映像の目線からいつも見ているそうです。
「ディズニーランド」が好きなのではなくディズニーの創作技術が好きなのだそうです。「ディズニーはロックとラテンと通じる」と彼女なりの哲学を教えてくれました。生後9ケ月の時にディズニーランドデビューをした時、ミッキーをじっと眺めていた時からちょうど22年後の初夏でした。当時列に並んで写真をとった記憶があるダンボに私が乗って写真を撮ってもらいました。私は帰り道、今日のための過去が終わり未来へ飛んだような不思議な感覚も体験しました。余談ですが当時、目黒近辺から約1時30分かかった片道が「40分」になっていました。これにも驚きました。

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