世界は究極の時を迎えている・・

世界は究極の時を迎えている・・

国と国の争いが耐えません。歴史は教訓にならずに「恨み」から「攻撃」になっているのでしょうか・・。
戦争の被害による1人の人間の真の回復は生涯に及びます。ダメージは計りなく大きくその国の土地の波動を低く重くしています。

世紀末的な世界の状況から抜け出すために

「ロッテのお菓子は買うな」と中国で韓国のロッテ商品の不買運動が激化しています。これはなぜかというと、韓国に米軍の最新鋭防衛ミサイル「THAAP」が配備されたからです。中国は自国の安全が脅かされる、その配備先がロッテの所有の土地であることからです。韓国も朴大統領が退陣、次期大統領選が5月ということで大統領不在のまま、中×韓の関係は悪化しています。ちょっとでも踏み外すと、日本企業もバッシングをされることがよくわかります。国と国の火花が一発触発状態になっています。解決策は数年以内にあるのでしょうか?

これをどうしたらいいのかというとその国に住んでいる人達が「あきらめない」「乗り越える」「恨みを手放す」のでしょうが、そんなことは今更通用しないような国々も増えている訳です。世紀末的な状態が多発しています・・。しかし、2012年から世紀末世紀末といわれながらも、5年間も猶予がありました。この間に、世界では光の作業を懸命にした人達もいたと思います。

まだ集合無意識「百匹目のサル現象」に及ばないですが、最悪が免れている土地もなんとかある訳です。愛と光の地道な活動が何も効果はなかった訳ではありません。
理解できないかもしれませんが「シルバーあさみの公式ブログ」を読んで気持ちを切り替えた人たちの数が何十万といましたから、明るい波動効果も一部とれていることでしょう。
私だけではなく、有識な活動を地道にし続けた方々は世界にいて、そのリーダーからの発信を受け取った人達が理解したりまた誰かに伝えたりしていくとギリギリ保全できますね。

「百一匹眼の猿現象」
思いが世界を変える、それが伝播するという表現のこと。
宮崎県である猿が芋を手で洗って食べたら突然この行動をする猿が増えたことから言われること。

シルバーあさみの心眼コメント

なんだか暗い内容のようですが、2011年311前の波動、2016年4月14日熊本地震前の波動に似ていますので、静々と精査しています。
今大事なのは、どうでもいいことでネガティブにならないことです。そう、戦争や大地震からするととるにたらないことではないでしょうか?

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