手の平を返せる人は大嘘もつける、これ透視の結果!!

手の平を返せる人は大嘘もつける、これ透視の結果!!

「手の平を返せる」人間って地に落ちていく、志を貫ける人間に光があたりますように、など何をどこから書いていいのかと思っています。人間って至らない箇所や失敗なんてある生き物で、だから教訓して日々進歩するのが人間であります。沢山の人の人生がその人なりに懸命にありました。死に物狂いで努力してもなぜか報われない、そんな閉塞感が社会全体を暗くしてしまう、生きられた自殺者もたくさんいたのではないか、そこには不条理な壁があり、また「黒を白といわなければならない」人たちの代表として、私は、やはり前川元文科省事務次官の言霊はなるべく多くの方が考えていく機会にすることを強く願います。多々、評論家、有識者のご意見を拝見しながら、シルバーあさみならではの心眼でズバッと語っていきます。

世界の闇と繋がっているのか?日本の闇は深し、そしてようやく夜明け前

世界の闇とは、惑星外のカルマがある強硬な闇が「地球」を所有したいことから起きています。シュメールに降りてきた「地球」を奪いたい、破壊したい、所有したい勢力はアセンション1回目、2回目の失敗は広島の原爆にも似た惨状であると記憶しています。3回目は人口削減計画で所有されるか、勇気のある生き方の有志たちを中心に目覚めるのか(目覚めにくくなっている)クライマックスは6月から9月にあるようです。鶏が先か卵が先か、北朝鮮のような乱暴な国がいるから自衛隊が戦えるようにするのか、戦後70年間一度も戦死者をだしていない国を守るのか、意見は分かれています。自衛隊が戦えるようにするには、乱暴な国が事象を起こすほうが都合がよく、実際に北朝鮮のミサイルが落ちると●●政権の支持率はあがるようでございます。

~第三次世界大戦は起きるのか?~青い美しい惑星に所有意識がある人達がいなければ、第一次、第二次世界大戦も起きない訳です。戦争はどんな理由にせよ、一度もない方がいいというと「お花畑」といわれるようですが、実際、何のためにするのかというと「強欲な闇資金が動く」からではないかと推察できます。誰かが殺されて○○億円と所有したとして一体何が嬉しいんだろう、と考えることも無理なぐらいに腐っている人間がいるなんて「地球の歴史は難儀であった」私も実は何度もそこまでして魂を磨くために地球に来ているのかと高次元に聞いて天地で考えますと、「地球にはさまざまな役割の魂が存在する」という答えでありました。悟るしかありません。(短く書いています。)

日本の闇は深い・・。私は数年前に東ティモ―ㇽの人たちが独立させないための政府軍に何十万人も虐殺されたドキュメンタリー映画を見た時に、妊娠中の母親と子供を殺した武器に「メイドINジャパン」と書いてある光景を見て「これはただではすまない・・」と強い衝撃を受けました。日本で武器を造る、売る、輸出するにも企業のOLさんが伝票を切っているはずで(商社にいたのでわかります)、途中で内容に気づいたらその仕事を続けていていいのかと疑問がでないのでしょうか? きっと疑問がでて苦しかった人もいると思います。そんなつもりで会社に入社したんじゃない、って。また武器って知っていて「ランチどこにするー?」ってステーキランチを食べていた人もいたかもしれません・・。同じ案件と課題でも気づいている人の方が葛藤したり自分を追い詰めたりしたかもしれません。一言でいうと、人間はどこでも生きられるから人殺しの闇にだけは加担はしない方がいいと私は考えています。(関係各位の方がいたらご自身の生き方がそれでいいのか問い正す機会にしてください。あくまで私の個人的な見解です。)

そんな事に近い~政財官の癒着が立ち切れるのか?~と、民間人が思うこと、知れば知るほどうんざりでありました。気づいたり、目覚めても、国の中心の忖度と賄賂と癒着が終わらなければ苦悩は続きます。私もNPO理事長時代に辟易とした省庁と有識者の努力の壁でありました。(省略)、数年間活動していて最後を追っていくと、子供や青年の厳しい痛みに繋がります。だから前川さんは退職後、NPOキッズドアの貧困の子供のボランティア活動にも参加されていたのかなと本当に凄い方だと拝見しました。どんなに意見が違えど「前川が勝手に言っていること」「前川が何をいっても関係ない」という言葉にはその構図と愛のカケラもないように感じました。人間の魂レベルがかなり違う、それが誰にでもよくわかる現象であります。話を聞くこともできないなんておかしいですよね。この度は日本人の特徴の「忘れっぽい民族」もやめにして私はこの件は数多くの魂が救われる事象と感じています。ご本人の家族も覚悟したと思います。野党もキンキン発言するだけではなく、加計学園の件だけではなく、根源から徹底討議をできる人間が必要であります。

~私達にできること~これは目を背けないことです。今日まで日本が明るくならなかったのは、自分だけ権利、立場、保身だけの権力に手の平返しの人たちがいたからではないでしょうか。そして闇の加担者です。どうしようもない時もある、そんなに簡単ではないのかもしれないが、前川さんが腹切状態で「あったものをないとはいえない」発言がツイッタ―でも広く拡散されて「官僚一騎」「民衆パワー」が異常に高まるとこの難儀な社会カルマ構造が立ち切れる!!それが世界を闇的に所有したい勢力の恐れていたことかもしれません。その勢力と繋がっているからだろうか?

要はこれはものすごい光と闇の攻防戦であり、私ができること、公式ブログに書けることとするとカルマ的な嘘に注目し続けることです。この件は決着つけないとならないと納税者として注目しつづけることです。日本経済新聞(電子版)で支持率が過去最低となり「納得できない」が60%以上となったということです。1億人×心眼で事実を見抜きましょう!!「生き様」が世のため人のために覚悟しているのかどちらか?

シルバーあさみの心眼コメント

私達の時代は大学入学や就職に「縁故」(エンコ)という言葉が普通に使われていました。「親友」には便宜はかりたいですよね、私はその「腹心の友の「加計学園問題」より、といったら何ですが、独自の目線としては「前川が勝手に言っていること」「前川が何をいっても関係ない」という言葉にはその構図と愛のカケラもない方々が国のトップの権力をもっていること自体が違和感があり人間性が低く体がビリビリと痺れるようです。せめて「前川さんのご意見を頂いて反省すべきことは反省して」といえないものだろうか。非を認めることになるからとnPOボランティア活動を個人攻撃のネタにするなんて、、、そもそもその貧困の子供達は武器の製造と海外投資費用で数年間は食に困らないサポートができるのではないだろうか・・。いつも「シルバーあさみの公式ブログ」を読んで頂いてありがとうございます。あなたはどう思いますか?

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