ハートチャクラが開花しないとアセンションはできない!!

ハートチャクラが開花しないとアセンションはできない!!

「自己価値が低い」「私なんて」「どうせ、私は何もできない」という方はハートチャクラに傷があります。幼少期に優劣でいつも比較されていたり言葉で存在を否定されていたりするとハートチャクラにダメージが癒えていません。日本人には多いですね。日本人がハートチャクラが癒えて開花することで元気な明るい日本になります。愛と受容のチャクラですから人に愛を与えて受けとれる調和の生き方がありのままであると満開に開花します。愛を受け取れない、愛を与えられない、要は自他共に幸せではない個人はアセンションができにくいです。「ありがとう」って肝心な時にいえない人はやばいです。「あなたのお蔭さま」を言っているつもりでも開花しきれない、相手と思いやりで繋がりながら「ありがとう」&「あなたのお陰様」って言い合える人生をすごしましょう。

「傷」は癒すためにある

ハートチャクラの傷が癒えないとソウルマトリックスが輝きだしません。ソウルマトリックスが本質の輝きになることは「満点の太陽」に魂が近づくことです。ということは、幼少期の傷、青年期のダメージ、社会での挫折、結婚、離婚後のハートブレイクなど「魂の成長のために起きている」と捉えて教訓していない、誰かのせいにしているとハートの傷があり続けます。ちょっと沁みるけどエゴを認めてしまいましょう。頑張るんじゃない、真理を理解して目覚めることでハートチャクラの傷が改善され始めます。私の場合、ヒーリング手法ではなく真理の理解を解説しています。日本人はハートチャクラに傷が多々ある人が本当に多いですね。「認められなかった」という意識がブロックになり本来のライトワーク活動も予定より遅れていました。だけど、それは自我が頑固な魂であり、さきほどの真理を理解すると「認められる」ように自己価値をもてるような「精進をしよう、そうしよう」みたいなポジティブな人間は元気で明るくて愛と光を伝えられて良しですね。ギャップもない、魂のランクもあがっていきます。

私自身、やっと気づける人、気づいたけれど解放ができていない人、気づき度が高いが実践が弱い人、ハートが開いていて安定している人、ハートが曇っていて頑固な人などを拝見しながら「どうしたもんじゃの~」と思うばかりでございます。ただ「光を掴もう」とする次元でいることがアセンションが起きた時に螺旋の渦にのって上昇できる可能性はあるということです。「こんなに誠意がない人間っているんですねー」と唖然とする人間もかいま見ながらただ己の鍛錬をする、それが何故かというと「アセンションできる人を確かにする」使命があるからでございます。「今日までの答えが超猛烈に眼の前の現実となる。」それがもう各個人に置きだしているので今日も発信中です。現在の人間の次元差は別れすぎるほど別れていてやっと気づいたのにほっておくと凝り固まってしまう場合もあるようです。そこに神経の使用方法が大影響するので縺れてしまうとカルマ的になる場合がありますよね。
自分では自分があっていると思うのですが狭い思考だったりします。つべこべいわずに「眼の前の現実」で己を知るのもいいかもしれません。

シルバーあさみの心眼コメント

過去の失敗にとらわれることなかれ。過去は教訓にすればいい。魂は進化して成長するためにある。自分を責める人はいつも他者を責める。誰も責められない。気づいたらやり直せばそれでいい。過去の勲章や後悔をいつまでも人に語ったり後悔していても自己成長にならない。過去への割り切りは悟りの一歩です。自分への執着を手放すこと。明るい笑顔で生きていこう。★「人生が覚醒する言霊」を読んで
魂から感動したという京都のクラスメイトが10冊、カレンダーを10冊と注文が相次いでいてとてもとても感動しています。また今日までこの書籍を拡散してくださっているライトワーカーの方々、誠に有難うございます。この書籍は優れた波動の言霊語録です。1日1ページを開いて読みあげてくださいね。