「中間普通層」の声なき声と「有志の言動」はアセンションの決め手!である。

「中間普通層」の声なき声と「有志の言動」はアセンションの決め手!である。

「地球を愛の星にする」のは簡単ではない、だから面白い。意識をリードする役割の人がいたり、有志&勇気のリーダー、ミッションを実現化できる人、グラウディングに強い人、草の根運動の人達、悟り者、自然と一体化している聖者などがそれぞれの仕事を着実に遂行していく。愛と光の仕事をしない人をライトワーカーとは呼ばない・・。あと2年半、スペシャルライトワーカーとして「地球に来た目的」の仕事の役割を着実に遂行していく人達がいてこその「地球が愛の星になる日」の大ゴールが起きるという計画が地球の3回目のアセンションの計画がうまくいくということです。東京都に改革は起きるのか!?

~「透明性」と古い体質に「迎合しない」態度が勝利へ~

東京都都議会選挙は都民ファースト圧勝ですね。大阪から帰ってきて「わぉ!」っと叫びましたTV前。よく「選挙のための政治」と批判をされたり、私自身もその言葉を発したことがあります、が、この度の選挙で「こういうことか」と東京都民の声なき声が数字となった結果は歴史的快挙ですね。東京都には注目の官僚、一部上場企業勤務、中小企業勤務、自営業、サラリーマン、OL、主婦、多数の大学生が選挙権をもっています。有明、築地件の関係各位も東京都在住が多いでしょう。日本の縮図と言われる東京の選挙結果は今後の国政に影響が大です。ふんぞり返っていた大臣や重役のおじさん達が「厳粛に受け止める」と口々にいっています。都民ファーストの若手の候補者は現在はクリア思考で本気な有志に感じます。だいぶ、いじめられた候補者もいますが志貫いていく姿も都民は見たのではないでしょうか。これは小池百合子都知事の改革を都民が期待しているということです。長年「ドン」とか言われていたおじさんの権力のエゴを見抜く力が都民にあった、長いものにはまかれない、臭いものには蓋をしないという改革の結果でありますね。なんと!50年自民党が都議会過半数だった東京都です。これは歴史的な幕開けです!

東京都は保育園、介護施設が不足しています。土地単価も高く学費も高い学校が多いです。2020年オリンピックの開催の年までに解決する課題は山盛りです。有明、築地問題も難儀な課題ですがそれ以外にも課題が多いです。この度は、小池都知事が都知事就任依頼「透明性」を一貫したこと、古い体質に「迎合」しなかった態度が圧倒的な数になったと私は分析します。 東京都は税金の納税額も多いです。小池百合子都知事の「都民の税金をどこに使用しているのか、納税者に伝達すべき」というセリフが私は好きです。自他共に働きがいのある都民と感じられる改革が起きますように~

シルバーあさみの心眼コメント

竜王戦は藤井聡太君は連勝ストップですが、先は長い若者なのでこちらも納得ですね、これまた相手が憎まれないイケメン・佐々木勇気棋士でこの方のファンも増えるのではないでしょうか? 佐々木勇気棋士の瞳がこれまた惚れ惚れ純粋ですね~。(IN 将棋会館)本日の東京都は大騒ぎでしたね。・・さて、昨日のイル●●ティカードですが、2020年のオリンピックの年、東京銀座の和光の時計台が倒れるほどの東京直下型地震が起きるという予告の暗示のカードのことです。
この度の流れでその未来予測が外れるといいですね。土地の波動としては本日私が日帰りしてきました大阪の方がかなり低いと感じました。あっ、だから行くことになっていたのですね・・。街を歩いている人達の気づき度も東京の方が圧倒的に高いと感じてきました。大阪のライトワーカーの方々、頑張りましょう!