美しい惑星は人間だけの惑星ではない。

美しい惑星は人間だけの惑星ではない。

自由が丘テラスの竹の前で瞑想するのが大好きな日課であるが、その「竹の節」が天に向いて積上がっているを見ながらつくづく人間は自然から教えてもらっていると感じた夕方でした。夜には自由が丘ロータスカリックスの屋上で夜風にあたりながら月や星をしばらく眺めていたら、思わず夜空にすうーっと引き上げられそうに感じました。この美しい惑星は人間だけの惑星ではない、山、海、川、森、動物、鳥、昆虫、、なんて惑星なんだ~!奇跡の惑星です。人間だけが自然に溶け込めずエゴだらけで勝手に我が物顔で地球を破壊してきました。壮大な浄化の作業が起きたら、やっと緑の惑星に回帰ができますね。長い長い日本の闇が終わりをつげる鐘の音が聞こえました。

~面従腹背・この機会を逃したら千年は闇~

本日22時からの報道ステーションの前川元文科省事務次官の独占インタビューは凄かったですね~。「小泉政権の時も総理指示がありましたけど、それにかなり反発や抵抗をしても「論議をしてくれよ」と明るくいわれるぐらいでした。それが徐々に、こう、なんか変だな~という感じに変化してきて、「お考え」「ご意向」に反対すると人事に報復があったりしだした、ここ数年で官邸主導になってきています。」(省略)そして、「私には言論の自由が100%あるという解放感」があり「国民には知る権利がある」から発言している」ことを意気揚々と語っておられました。富川悠太アナに「文部科学省のことは責めないでください、そうせざるをえないんですから。」とかつてのトップとして文部科学省の役人を守る姿勢がいつもあり、「データーがない」「記憶がない」に関しても「すでに事前にそう言うように言われているだけ」と明言しました。この件によって私達は、首相、官邸、大臣、補佐官、事務次官、官僚の立場のやりとりが本当によくわかるようになって「こういうことが内部で行われていた」と「国民も知るのが民主主義ですから」というトップリーダーの発言でした。座右の銘が「面従腹背」(※表面では従い内心は反対すること)ということにはやや驚きましたが「役人生活で御上に仕えて38年」だからこその座右の銘でしょう。今年の流行語大賞になることでしょう。いや、それほどに注目の人物です。「秘密にしてはならない内容」「特別扱いです」「これを国民が知らないと大変危険である」と危険を承知で語っていました。富川アナにも「それがメディアの仕事なのでは?」と明確に伝えてその風貌には悟った感がありました。2時間フルで聞きたかったです~。マインドマップで筆記して食い入るように聞き取りました。(問題ない範囲で若干の末尾の違いはあるかもしれません)

私はこの機会を逃したら日本は千年は闇だと思います。屋上のシルバー船艦との交信でもそのように聞いています。できること、「事実」を追求する、国民が知らなくてはならない「事実」がわかるまで追求するという意志が大事です。例えば、朝日VS官邸の構図、読売癒着官邸の構図もあからさまに国民にわかるようになりました。文春VS安倍政権、読売新聞癒着安倍政権など、どの媒体を選択するかで情報に大きすぎる差があります。いままではファンの多かったダウンタウンの松本さんが癒着安倍政権で「この話題をスルーするのが残念だ」が、ツイッターでは炎上しています。どちらよりでもない「シルバーあさみ公式ブログ」をぜひ参考にしてください。(中立中道)

シルバーあさみの心眼コメント

「どんな立場の環境の子供にも教育が受けられるようにすること」前川元事務次官・文科省のトップの方が38年貫いてきた志、それがブロックなく教育現場に浸透していれば教育現場はすでに改善されていたことでしょう。「教育は1人1人の幸せを約束するもの」私はこの言霊を聞いた時に魂が共振しました。こちらも前川元事務次官の言霊です。私はご使命で言葉の波動、波長から真実が読めます。ほぼすべて真実だと聞こえました。日本の闇が炙り出され夜明が近い、私達も土台を整えて小さいことからでいいので「できること」から言動しましょう。

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