天使と悪魔がアセンション?!

天使と悪魔がアセンション?!

注目のシリアのアサド大統領の顔を拝見するたびに「人間ではない」ことがよくわかるのではないでしょうか。これは極悪非道の「人間ではない」ではなくて、惑星外の存在が地球に来ているエネルギーを感じるということです。ロシア⇔シリア⇔北朝鮮が繋がっていることが一般的な人達にも知られてきました。ということは、アメリカVSロシアとなると、日本VSロシアとなる訳です。政治家はつくづく豪華温泉旅館や最高級フレンチなど食べながら、記念写真用に握手して密約を伝えあい、その後、テロや戦争ができるという「人間ではない目的の存在ですね。

すべてが「映画」を見ているような世界情勢です。G7、北朝鮮は記念日が多い4月は緊迫の数日となることでしょう。

天使と悪魔がアセンション?!

人間には光と闇があります。誰にでもあります。無意識にある闇を認識していないと光と分離して言動にでたり現象に闇夜が現わされたりします。魂は進化することが目的ですから、
闇を認識できていると光と統合できます。しかしながら統合も簡単にはできないのでその方法などをご提供してきました。分離したままで次元を超えると突然憑依したかのごとく、闇の言動をしたり神経回路に闇が入る場合があるようです。その光景を遠く拝見するたびに、「宇宙は光もあれば闇もある」というあたり前ながら、一般的に見落としてしまうことがなきように発信し続けているのでございます。心身に闇の分量の方が多いと、闇の現象を見るに等しくなります。意識下です。顕在的にも闇言動である暴挙の人は論外でここでは対象にしていません。

また、地球は誠に学べる惑星なので、さまざまな思惑と次元から地球に来ている魂があります。その目的が「地球は美しい惑星です」派だけではないので大変ややこしいことでございます。人類を統一したい惑星外からの目的がある魂や、嫉妬と攻撃性がある惑星からきている魂や、怠惰で無関心な魂や、アセンションに失敗した体験をもつ魂や、「この度はアセンションを果たそう」魂など、多々、地球に繰る前の出所があります。惑星外と惑星外の水と油の相性だと社会的にも争ったりします。チャネリングといっても受け取れるボディなのか、ということと、情報を受けている次元がより高い愛と調和の次元なのかによってソースが違う訳です。一切のエゴがなく情報を受け取れるのかというと極めている人にしかできないことかもしれません。使命に忠実だと守護されることは確かにあります。プラーナ菅とボルテッィクスが右手と左手の中指と中指、親指と親指をあわせて円になる直径分はあいていないと「ト^ラス体」ではないので確かなチャネルかどうかはわかりません。みなさま、ここで一つ、チャネリングなんてーというのは知識がないことになります。だって、旧約聖書も新約聖書も先人からの伝えごとの巻物もほぼ誰かが宇宙~天から情報を受け取って伝えられた、言葉になった歴史上の書物がとても多いのです。ご存知かと思いますが念のため書きました。また「エンジェルカード」ばかりをしていると闇の認識が弱くなりグラウディングが弱い場合がありますし、外側が天使で内側が悪魔の人も実際には存在するように思います。

私も10年前までは、髑髏(ドクロ)、魔女、骸骨を毛嫌いしていましたらそういう人達と引きあったことがあります。逆に「天使、天使」とする危険性ですよね。それである教訓があって、宇宙の法則の光と闇を研究したのち、統合できているとしたら、「どちらでもいい」という観念があります。よって、闇を光と統合できている人が「ありのまま」受け取れる能力が高いのではと思う次第です。ご理解が頂けるでしょうか。光がまぶしいと闇の影が強く濃くうつります。これがアセンション作業の統合概念に必要なポイントです。

この世界にはおぞましい闇もあり、純粋な光もあります。光派が闇を毛嫌いすると攻防戦になりますので、事実認識しながら、自身の光の密度を高めておくことが必要であります。

シルバーあさみの心眼コメント

私は浅田真央さんは、世界でスポーツ界の暗闇も見ていると思うな・・だからこそ天使のような舞となってきたのですね。(あくまで自論)

昼があるから夜、太陽があるから月、右があるので左あり。黒と白、善と悪、天使と堕天使、ただそこにある。アセンションできる人達がいて、ディセンションを選ぶ人達がいる、ただそれがある。愛と調和を求める人がいると、地獄と攻撃をしたい人がいる。宇宙の法則です。どちらもあるから魂は磨けるのですね。神様は魂が光輝くまで私達に教えてくれます。