2020年3月22日が大ゴールであると言いきる意味とは?

2020年3月22日が大ゴールであると言いきる意味とは?

こんばんわ。ところで「2020年が大ゴールです」と言い続けて11年・・。何の大ゴールなのかと申しますと「地球が愛の星になる」大ゴールです。地球にのっているあなたも「2020年3月22日そこに笑顔でいる」かどうかの人生の大ゴールと考えて過言ではありません。これは信じる人だけが信頼してください。その先の予定を立てるなんて無意味であるほどの展開が2年以内に起きるでしょう。東京オリンピック、憲法改正の年(改憲を2020年に施行と本日発表)等、私が啓示で受けた2020年に決まる歴史の転換期。宇宙は神は何を地球に与えてくれるのか?自分自身は何を人生で選ぶのか。

~地球が淘汰されて生まれ変わる日~

2020年をここまで言いきる人は世界広しですがまだいないように感じます。私はそれが起きなければ引退します。私が引退してもご自身の生活に関係ないと思うでしょうから言い方を変えると「地球から離れます」。私が地球から離れてもご自身に関係ないと考えるでしょうから次の表現もしておきます。すでに地球に住む意識体である生命体はおぞましい闇にまみれ正気の沙汰ではありません。地球の自然を破壊して精神を破壊しながら愛と思いやりが無用な世界の統一をしようとする惑星外のカルマの罠にはまっています。地球に計画があるライトワーカー達も純粋ながらも左脳が働かないようにインプラントが埋め込まれていたりネガティブな思考がプログラムされている人が多く、魂レベルが高い有志達が苦戦をしいられてきました。幾度も次元上昇を繰り返しながら気づき目覚めた人間は無意識下で光と闇の攻防戦を繰り広げながら一部の統合できた生命体が愛と光を伝える速度を上げない限り、闇の勢力におされてしまうことでしょう。地球が愛の星になる神の計画のもと、進化した魂が次々地球におりたちましたが、閉塞感がある学校や家庭で呼吸困難を起こしています。青い地球という惑星の美しさや壮大さや奇跡である生命と水に感謝ができずに傲慢である低次の存在はこれからの次元には到底あがっていくことができません。長い歳月の執行猶予はおわりました。2017年~2019年までに大淘汰が起きて30日以上の暗夜が続いたのち、意識が次元上昇した生命体のみが次なる惑星進化と共にライトボディ(トーラス体)となり2020年3月22日穏やかに圧倒的なる光の国にすむことでしょう。それ以外の魂は、魂レベルに応じて銀河系、銀河系以外の惑星で2次元からやり直すことになるようです。そこが暗黒、冷酷の星である場合もあります。地球は存在するのが過酷ながら空気と水があり御霊が磨けます。宇宙全体においても最高にあこがれの惑星です。その中で傲慢にすごす人は地球を離れるのみであります。ただそれだけのことです。そのような次元の人は地球上では肉体面や生活面で苦痛を味わいます。それも無意識で魂が選択しています。2020年黄金の国を体験する魂は「日本に多く生息する」そして「シルバーあさみの公式プログ」に共感することが確率として多いです。なぜならば、それもアカシックレコ^ドの記録にあるからです。いずれすべての答えがあっていたとわかる時がもうすぐきます。マイクロチップだけは埋め込まれないことです。

シルバーあさみの心眼コメント

11年前に啓示で2020年3月22日の大ゴールのvision、意味、計画、プロセスの厳しさと喜びを聞いています。この日程を人生の計画におくだけでもアセンションできる確率はあがるでしょう。ディセンション派はそれも抵抗があります。なぜならアセンションの確かな計画だからです。誰にでもはっきりわかる日がきます。よって意識が遅れている人たち、疑う人たちは、次元上昇とずれるだけの話ですから気にしなくても宜しいです。あと2年以内にすべてわかりまして、3年後にまばゆい地球でお目にかかりましょう。