「怒り」は、相手への要望から起きる、欲することを手放すこと。

「怒り」は、相手への要望から起きる、欲することを手放すこと。

「怒り」というのは「もっと〇〇して欲しい」の根源的欲求から反応して起きていることがあります。そしてそれが叶わない、
相手の薄情な面も含めて「ひどい人だ」と思うのは「得られるべき、得られるはず」なものを得られない不足感からくる恐れ、
それに伴う闘争心と逃避から断絶がおきる場合があります。 恐れに対するエゴの反応は闘争(陽)か逃走(陰)を選ぶでしょう。

「怒り」は、相手への要望から起きる、欲することを手放すこと。

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「怒りとイライラの根源」は、相手を「コントロールしたい」
「愛が欲しい」という「欲する」ことによる事例が多いです。

また、逆に、懺悔心があったり苛められることを好むと、(潜在意識の話)
「思い通りにさせたい」「コントロールをされたい」があると、
強者と弱者の関係性になっていまうから何も欲しないという修練が必要です。

人間関係の不具合や不調和からのイライラは「相手に要望がある」から、怒りになっていきます。
誰もが感じる「怒り」「こんなはずではなかった」という後悔も、誰かに期待しすぎるからです。

私も何度も思ったことがあります、一緒にやってみましょう。
「信頼できる素敵な人間」が現れた情景をリアルに想像し、
その時に湧く感情(思考や言語ではなく)をしっかり味わって宇宙に発信してください。
安心感や喜びや幸福感等々、言葉にしない感覚、嬉しい感情を味わってみてください。

シルバーあさみの心眼コメント

シルバーあさみは、2017年は、職人の極みや、和の文化も支援していくために、全国行脚も考えております。
ハイヤーセルフテレパシーの効く気配りのある愛と調和のアシスタントを募集中、欲しないでまっています。

私が秘書、アシスタントだったら、その相手は、完全に楽にうまくいく、とよく考えることがあります。
あなたの起業を、私がプラチナコンサルする「シルバーあさみのミッション起業塾」1期はあとわずか!