残酷すぎる日本の歴史を変えていこう!布団で寝れることも「ありがとう」

残酷すぎる日本の歴史を変えていこう!布団で寝れることも「ありがとう」

こんばんわ。私たちが現在、何の不自由もなく過ごせているとしたら、逆境を生き抜いてきた祖先のお陰様です。日本の歴史は、残極過ぎるほど残酷で、よくぞ、ここまで平和に道を歩けるようになったと思いながら、街を味わって歩いています。わずか、73年前に戦争が終わり、焼野原から一時、経済大国になるまで、とてつもない数の人間ドラマが繰り広げられました。義務教育制度があるので、学校で漢字を教わって、掛け算ができました。努力と忍耐も教わりました。しかし、やがて、間違ったグローバル信仰が日本の地場産業を破壊して、電磁波の渦巻く社会になって、「気配り」「気づかい」「肝心」「尊重」が薄くなってしまいました。平和ボケ感と自分の幸せのエゴの勢力を増している人達は、体を壊す食品の罠にひっかかり、ワクチンの危険さすら知りません。そして、鈍感になるTV番組を見続けて、狭い狭いインターネットの交流でバトルする脳派になってしまっています。同じ日本国内で、冷房のない体育館に段ボールで寝ている人達が多々いる時に、おちゃらけることはできないと考えられる意識の高い人達が、第二フェーズに尽力するしかありません。「核廃絶」「原発ゼロ」この目的は、ある意味、自然であります。1歳の時に、広島原爆を体験した74歳の男性が「核廃絶」を訴える姿には及びもしません。福島の原発の被災者の心情には共感できても同感はできません。しかし「できることから始めよう」自分のわずかな時間で草の根運動をしていくこと、心底呼び掛けています。↓

次なる破壊攻撃は「人工地震」「人工津波」「遺伝子組み換え食品」の罠か!?

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