悪しき種を刈り取り、良き種をまくこと。無事に過ごせることは何より有り難いこと。

悪しき種を刈り取り、良き種をまくこと。無事に過ごせることは何より有り難いこと。

人生とは、土台を耕して良き種をうめること。安心な土台とは日々誠実を積みかさねること。土台である自宅、店、会社、団体を整えよう。小さいことにはこだわらないこと。精一杯とは、幾度も幾度も魂の体験をしながら今という瞬間に生き抜いていくこと。自然界の中で生かされていることを知ることで、そのままの環境を受取り、文句を言わずに生きていくこと。過去や未来のことに思い悩むのではなく、懸命に無心で現在を生きる事。一日一善、世のため人のために、笑顔を親切にすること。人を大事に、物を丁寧に、場所を尊重して作り出すこと。壁や行き詰まりは次の人生に進める「覚醒」のためのチャンス。考え方や思考や言動が合っていないことに気づいて軌道修正をすること。あきらめない、のりこえる、やり始めたら完結する力をもつこと。気力、元気力、継続力が実力となる。お金も人間関係の欠落点もツケは返さなくてはならないこと。大地を耕し、種を植え替え、一つ一つを見直していくこと。悪しき種を刈り取り、良き種をまくこと。無心でコツコツ、誰にでも誠実な心を使い、日々精進を続けていくこと。1日3分間の瞑想を習慣的にしよう。無事に過ごせることは何より有り難いこと。自分が今いかに幸せかに気づくこと。(シルバーあさみの語録)「人生が覚醒する言霊」↓↓

~「今」に「生きる」感覚が安定していることが肉体の健全化となる~

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