スマホに子守りをさせないで!!脳に与える影響とは!?

スマホに子守りをさせないで!!脳に与える影響とは!?

「スマホに子守りをさせないで!」が話題です。このような権威ある日本小児科医会が発表してくれたことに安堵を感じると共に、いかに精神破壊が起きるのか、まだ気づいていない母親たちが多いことも痛感させられます。この次には、妊娠中は煙草をすわないようにと注意されるように、「妊娠中からスマホは控えめに」と産婦人科医会も発信して頂けることでしょう。「赤ちゃんは言葉の貯金」をしているのです。特に2歳までは子供にテレビやDVD,スマホ、タブレットなどを見せることは控えることをお勧めします。」「ムズかる赤ちゃんに子育てアプリの画面で答えることは赤ちゃんの育ちをゆがめる可能性があります。」「親も子供もメディア機器接触時間よりも親子の会話や体験を共有してください。」「絵本の読み聞かせは親子が共に育つ大切な時間です。」などなど、日本小児科医会を尊敬する言葉の数々のポスターです。0歳から3歳に子供がすごす部屋の環境の「音」「波長」「母親の心情」がダイレクトに子供に影響を及ぼし、その育成中のすべては脳、肌、眼、耳、潜在意識に刷りこまれて、30代、40代までも影響を及ぼします。「子育てにイライラする」こともまれにあるかもしれないが、それもご自身の幼少期の溝がうまらないからであると認識することで、改めて「子育て」をしている時間が「宝の時間」であると気づけるだろう。私は数年前から「ベビーカーを押しながらスマホをするママたち」に警告をだしていたが、そのこともドンピシャリ!ポスターに書いてあります。自分の子供の表情や声の投げかけよりも、他人のラインやインスタグラムが気になるのは何故か? 貴重な貴重な未来の子供達を守りましょう。身近に気づいていない人がいたら、まずは見せて頂きたいポスターです。↓↓

第三次世界大戦の次は「精神の破壊」計画が推し進められている・・!

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