一個人の見直しが地域の貢献となる場合がある。

一個人の見直しが地域の貢献となる場合がある。

大変、生きづらい世界の中、日本人の精神性や底力も破壊されそうな現状があります。「日本の夜明」はくるのでしょうか・・。まわりをみて、ただ憂いていても致し方ないので、各個人が、胆力あげて、せめて年内に、自宅内の悩み解決、会社内での問題解決をしておきましょう。自宅内、会社内の人間関係を調和にしておくこと。それには、「眼の前の出来事は自分のために起きている」と知っていること、そして「1日3回の気づき」を丁寧に実践しましょう。

うわべの顕在的な考えや出来事の対応では根本的に解決できない