「日常」を過ごせる「恩恵」に、有難う、有難う。

「日常」を過ごせる「恩恵」に、有難う、有難う。

「眼の前の出来事は己のために起きている」これだけは肝にすえて生きていきましょう。私達が、見ていること、聞いていることにも意味があります。現象から学ぶことです。悪現象は現実に起きてからですと、根性がないと立て直せません。常日ごろから、1日24時間を「悔いなし」で過ごしてください。「あたり前に過ごさない」ことです。水、電気、ガス、家、仕事のすべてが、
「日常」を過ごせる「恩恵」です。有難う、有難う。

自分自身に全幅の信頼をもつ方法とは?