北海道大地震に「青い閃光?」北海道「ブラックアウト」から見える光と闇とは?

北海道大地震に「青い閃光?」北海道「ブラックアウト」から見える光と闇とは?

北海道で震度7の大地震が9月6日午前3時08分に起きました。「地震時に「青い閃光」が見えました!」と、普段うわべの仕事をしているアナウンサー達が全国ネットでありのままに報告してくれました。「青い閃光?」と私は不思議に感じました・・。北海道胆振地方を震源とする震度7の地震が起きたことを受けて、政府は6日午前3時9分、首相官邸危機管理センターに対策室を設置しました。菅義偉官房長官は午前3時50分、官邸で臨時の記者会見を開き「被害状況の把握に全力であたっている」と述べました。「政府は6日午前3時9分に、北海道での地震に関する首相官邸対策室を官邸危機管理センターに設置した。その後、菅義偉官房長官が午前3時50分ごろから官邸で記者会見。」(毎日新聞引用)・・早いっ・・日本は災害国ですから素早い対応に大変恐れ入ります。あまりにも偶然の重なりの9月7日の総裁選の活動開始は2日後からとなる模様です。↓しかもこの度は、太平洋プレート断層でもない場所に大地震が起きましたので、「想定外」は続くでしょう。「想定外」「はじめての体験」「こんなことが自分に起きるなんて」という現象を「災害」と呼ぶのですよね。第二フェーズは、全国で災害が連続的に続いています。引き続き警戒です。備えあれば憂いなし。電気、ガス、水道が止まった場合の備蓄と生活の維持をできる最小限の備えをしましょう。↓↓

「青い閃光」に「危機迫る」日本列島崩壊の前ぶれか?!

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