人間が自然と共に知恵を繰り返してきた歴史の終わりの始まり。

人間が自然と共に知恵を繰り返してきた歴史の終わりの始まり。

宇宙に、無限に有るこの銀河系にある数多の惑星の中で「地球に生まれた」ということ。この惑星の生命体の一員として地球に来た。アセンションの体験に生まれてきた。地球に生まれた70億人の人は、これだけで選ばれた魂とわかり、光役割、闇の役割とその他の役割も多種多様に様々である。約70億人の内、2020年3月の最終的な「扉」の先の待ちに待った地球の新時代にアセンションし、新たな地球で生きることができる、できないを「人類選別」と呼ぶとすると、そこに冷たさを感じるのか?もう致し方ない結果と感じるのか?それも人間が自然と共に知恵を繰り返してきた歴史の終わりの始まりでありましょう。↓↓

魂の低次元層を、ブラックホールに送らねばなりません。

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