「第三次世界大戦」の計画と、「人類の意識改革」とどちらが優勢であるのか!?

「第三次世界大戦」の計画と、「人類の意識改革」とどちらが優勢であるのか!?

第二次世界大戦後、戦後72年が経ち、戦争を知らない私たち、そのまた子供たちが便利で安心な現実を過ごしてきました。何人たりとも当たり前でない「お蔭さま」、何もない「無事です」を言い続けてきたのだろうか? 私は12年間、この大事さを書き続けてきました。気づいた人からシニア層に「ありがとう」、戦後働きつづけたお父さん、自由がなかったお母さんに「ありがとう」と言いましょう。そして、今こそ「お蔭様」「無事ありがとう」言葉にしてお互いに自宅や職場で言いあいましょう。「第三次世界大戦」が起きるかどうかは、地上の悪意の策略もあるとは思うが、宇宙的には人間が決して忘れてはならない「生きる」感謝の「目覚め」と連動しています。「第三次世界大戦」「北朝鮮弾道ミサイル」が最大の危機であり、それが起きるも起こらぬも、人類1人1人に問われています。今なら間に合う過渡期中の過渡期です。魂磨きが怠惰で鈍感な人ほど心配をしています。「意識向上」や「できること」をしている人たちもかなりかなり全国で増えています。ぜひ基本知識を得ましょう。あるまじき「第三次世界大戦」の計画と、「人類の意識改革」とどちらが優勢であるのか問われ続ける今夏、あなたは何を選択しますか!?↓↓↓

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