私達が眼が見ている状況で、私達に関係ないことは何もありません。

私達が眼が見ている状況で、私達に関係ないことは何もありません。

こんばんわ。強烈な台風一過でした・・。大阪などの甚大な被害では、特に、ビルの屋根、壁、看板、工事現場など、無残に崩壊していますが、同じ強風で、大丈夫な建物、破壊した建物の建築方法の相違を分析して頂きたいです。又、関西国際空港は1994年開業時に埋立地に1本の道だけで安全に心もとない論争があったことを思いだしました。関西空港の弱点が浮かびあがりました。こちらの対処もこの教訓が生きるように早急に対応するのでしょう。そして、今回の台風は約10日前から発生がわかっていたので、なぜ故、ユニバーサルスタジオの前で立ち尽くす人達が「運がないわー」「せっかく来たのに~」と自分達だけのことを言っているのか、私にはその感覚が理解できません。西日本災害、大阪北大地震の被災地(UFJ近く)では今もなお「自然」の脅威に懸命に復興している最中でした。「新幹線が止まって引き返した」という修学旅行生達もいたということですが、その学校の判断は不適切でした。7日前には台風の進路もほぼわかっていました。「運がない」「予定が狂った」という声々は、「人生が運命に翻弄される」と考えている人達であります。「自然現象」の前に、人間は無力でございます。が、「運」とは関係がありません。常日ごろから「選択眼」をもって、自宅と勤務先の安全性と備えあれば憂いなしを徹底していきたい時期です。私達が眼が見ている状況で、私達に関係ないことは何もありません。宇宙は教えてくれています。「原発」に危機感を持つこと。

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自宅と会社にネガティブ波動を無くすこと!見えない意識が現実となる。

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