社会現象の混乱前に、潜在的にも気づき、目覚め、千里眼を鍛えましょう。

社会現象の混乱前に、潜在的にも気づき、目覚め、千里眼を鍛えましょう。

言霊というのは、言葉にエゴがない人の場合のみ言葉に魂があるので言霊という。第二次世界大戦の悲劇は今も「3世代カルマ」として、幼少期に潜在的なダメージをうけた方々が痛みや抑圧から解放されないと介護や認知症になる場合があります。その介護数が多いのは、戦争の影響が大いにあります。よって、「ニンチでしょう」「親が認知になったら困るよね~」というセリフはあまりにも愛がなくて、恐らく、その言葉を発している方々こそ末路は厳しいだろう。同じく、「父親がリストラにあって・・」「えっ~リストラ?」っていう軽薄な言葉も消滅する日が早く来るといい、、学費を支払い、ローンを支払い、妻にも娘や息子にも感謝の一言も言われず、突然会社から自主退職を言われる衝撃は真面目な方ほど自殺や精神的な身体のダメージに繋がります。新聞には簡単に「大手〇〇企業、統合のためにリストラ社員1万人」など書かれるが、「これは自分達が乗り越えるために起きたんだわ」とド根性妻が乗り越える場合を除き、その80%以上は生活苦となり、食事をたべれない子供も生みだす。すると、いじめや引きこもり問題にもつながり、家族の病気にもなりがちであろう。「うちの子、引きこもり~」「あの子、引きこもり~」って、簡単にいうのはやめよう。本人に「ひきこもりたい」事情があるんだ。まわりの軽薄な言葉に傷ついて益々、ひきこもりたいわ。そもそも学校の精神の改革が遅れているからなのに。日本の精神の弱体化は、言葉の乱れを直すことからも取り組まねばならない。アイフォン操作とアプリに詳しくても、人間の「生き方」の基礎ができていないと、人に不親切となり、愛と光が欠落しています。日本を「平和国」にしてくれたシニア層に席もゆづれない不始末です。誰のお陰様で街をフラフラ歩けるのか?日本は、大事な何かを失いながら、国民の命を防災するはずの税金は、湯水のように防衛費や海外支援金にまわされている・・「それが今本当に必要なのか」と、権力争いの腐った政治家を眺める度に失望は増すばかりだ。社会現象は我がこととしてよくみなければならない。かといって、顕在的だけすぎずに、例えば「少子化」「女性の輝く時代」もよく考えたら、余計なお世話であり、個人の自由ではないか。これは、もしかして、逆に差別ではないのか?とか、潜在的にも気づき、目覚め、千里眼を鍛えましょう。すべての業界の改革には、「心眼」「意識」「波動」が高い人たちの「言霊力」が必要です。私が「シルバーあさみの公式ブログ」を書くのは、その一躍となるといいと考えているからです。そして、「有料ブログ」は具体的に「心眼」「意識」「波動」「言霊力」を増すレッスンブログともなっています。「有料ブログ」を購読するだけで2次元はあがるでしょう。「次元上昇」なんて、知っているだけでは絵に描いた餅。↓ここから先は「有料ブログ」で学びましょう↓

「教訓」と「覚醒」のない政治家たちの結末とは!?

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