怒涛の自然現象の最中、魂ランクが低い人間が多い国会議事堂中継です。

怒涛の自然現象の最中、魂ランクが低い人間が多い国会議事堂中継です。

世界中で怒涛の自然災害が起きています。「ブラッドムーン」前後は(7月28日)人間のエゴもカルマも血豆のように現象に現れやすい時期であります。すべてを客観視しながら、愛と光をもって中立中道でいましょう。・・そんな達人技は簡単ではありませんね。が、故に、そう意識しましょう。・・このような人類の過渡期に魂ランクが低すぎる人間のネタをブログに書くのもどうかと考えたのですが、社会現象として炎上しているので取り扱います。これは、政治家の古い思想が多くの方々を傷つけていること、それでも傲慢になれる似非権力を利用していること、国が災害で混乱している時にこのような政治家に適切な政治ができるのか、など、次の選挙に大いに活かしましょう!政治家になってはいけない人達が政治家になっている世間へ「あぶり出し」ですね。そのために書きます。「「LGBT(性的少数者)のカップルのために税金を使うことに賛同が得られるものでしょうか。彼ら彼女らは子供を作らない、つまり『生産性』がないのです。」これが「自民党の杉田水脈(みお)衆院議員が月刊誌「新潮45」に寄稿したものだ。 LGBTへの差別や暴力の解消を国連が呼びかける中、日本も積極的な取り組みを求められているのに、逆に差別を助長するような主張を与党議員が公然と展開した。 そもそも、子供を持つかどうかで人の価値を測り、「生産性」という経済の尺度で線引きするなど、許されることではない。」(毎日新聞引用)「杉田氏は、月刊誌「新潮45」8月号に寄稿した「『LGBT』支援の度が過ぎる」と題した論文の中で、LGBTのカップルを「生産性がない」と批判。世間から猛バッシングを浴びています。また、英BBCが6月に公開した伊藤詩織さんの準強姦事件のドキュメンタリー番組に登場した杉田氏は、詩織さんを「女性として落ち度がある」と、スジ違いの持論を展開しています。」(日刊ゲンダイ引用)「・・・」絶句です。人間の倫理を超える思想にはコメントしようがありません。この人に税金で給料を支払う方が明らかに大問題です。そして、この事象後の権力のある古いカルマ思考の方々のコメントもみのがせません。「赤坂宴会」も「よくあることだ」と片づけられました。(写真の拡散は成功した!)上記の件も「いろいろな意見があってしかるべき」と党内で擁護されています。・・先輩政治家として「人権問題」を諭さないのだろうか。あの国会議事堂にウヨウヨいる魂ランクが低い人間たちは怒涛の社会現象に合うのでしょうか。私達は自分の命は自分で守りましょう。↓(※SNSから地上波や各種メディアで取り上げられたことが「あぶり出し」)

「傷ついたら損!損!」「お前こそ、税金で椅子に座るなよ!」

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