「地球の計画」に「日本人の目覚め」があり、6月22日から自然現象が加速する!

「地球の計画」に「日本人の目覚め」があり、6月22日から自然現象が加速する!

こんばんわ。大阪駅や大阪空港で具合が悪くなり倒れてしまっている高校生と元気に励ましている高校生、、何が違うのでしょうか。自宅の土台を整えましょう。普段から精神的に追い詰められていたり、悲しみや怒りがたまっていると、急激な現象に見舞われた時に動揺が激しくなってしまいます・・。そして、日本には火山や断層が多く、なぜかその断層の上に「原発」が54基も立っていることも含めて、これだけ地震が続くと、地震大国、火山国に住んでいる意味を考えざるを得ません。「日本人の目覚め」が起きようとすると、サッカー観戦などで目覚めないように工夫されてしまいます・・。大阪地震、ワールドカップの間を縫って、初めて加計孝太郎さんが記者会見しました。そんな曖昧で有耶無耶な日本のお国事情で「目覚める」ことが封鎖されています。だからこそ、意味があって「日本」に生まれてきています。普通の人は「怖い、不安、怖い、どうしよう」と言い続けてしまいます。お気持ちもわかりますが、それだけだと、小規模、中規模な地震が増えるかもしれません。時間がありません。「気づき」を波及させていきましょう。例えば、親が子供に不安ばかり言うと子供もビクビクします。普段から「1日1時間を大事にすごす」こととは「気づくこと」です。。いろいろな実例をあげると「夏は仕事がきついわー」「学費がかかるからしょうがなくパートにでているのよ」「主人が残業代が今年からなくなったっていうんだよね」などなど、気づきがない人は好き勝手に感想を言ってしまいます「夏も仕事できるような丈夫な体にしよう」「学費がかかるのは息子元気な証拠だわね」「主人の給料に感謝度をあげていかなくちゃね」と言えるのは気づきのある人です。体が動くこと、働けること、仕事ができることに感謝をしよう。体が健康であれば、悩みも課題も乗り越えられるし復活できます。現実は「心の内側で創りだしている」と気づくということです。「気づき」とは、お金、仕事、体面、人間関係で「ある出来事があったときに」「自分のために起きている」と察知できる、気づけることをいいます。まずはプチ気づきから、すぐにアッと眼から鱗の気づきが起き始めるでしょう。もしも、日常で気づきがない場合、急激な目覚めの事象(事故や大現象)が起きる率が高くなってしまいます。それは「地球の計画」のためです。「人類の目覚め」の時間が決まっています。6月22日前に気づこう!気づいている人達は大事な人に伝えましょう。「人類の目覚め」の時間を解説します。朗報もあり!↓

「人類の目覚め」のタイムリミットは?!

↓ここから先の続きの話は有料ブログでぜひご購読ください↓(下記申込み後に購読可能)