日大アメフト部問題も大問題だが! 籠池夫妻の釈放がまちどうしい!

日大アメフト部問題も大問題だが! 籠池夫妻の釈放がまちどうしい!

こんばんわ。TV画面から何度も流れる日大アメフト部の問題のタックルシーンを子供に見せない方がいいです。ある意味でプロバガンダ洗脳されます。そして、誰もが「大嘘会見」「不誠実な人間会見」だと感じただろう厚顔無恥な嘘顔など見たくなかった会見には、20歳の大学生選手を守れない大学と部活の権力の構図に怖さも感じる次第です。宮川選手の顔だし会見がなければ次にも同様の事件があったかもしれません。「日大アメリカンフットボール部の悪質タックル問題で、内田正人前監督(62)と井上奨(つとむ)コーチが23日、都内で約2時間の緊急会見を開いた。2人は6日に行われた関学大との定期戦で相手QB(クオーターバック)を負傷させた宮川泰介選手(20)への反則指示を改めて否定。22日に会見した宮川選手の発言と真っ向から対立した。内田前監督は日大の常務理事の職務を一時停止して謹慎、井上コーチは辞任を表明したが、会見内容には非難の声が飛んだ。」(報知スポーツ引用)・・国会議事堂内も文書改ざん、会った会わないの嘘多し、「どうして大人は嘘をつくの?」と子供に聞かれたらなんて答えましょう。精神が崩壊している不誠実な人間が増えています。そのような魂が堕落した人達は重要なポストにつけてはなりません。しかし、日本には、愛と調和のある適正な人達も多く存在します。私は、電車内で素晴らしい広告を拝見しました。「世界に目を向けると「子供の権利条約」(1989年国連)が守られていない(戦場に兵士として連れていかれる)子供達が沢山います。同じ子供として自分たちにできることを考えてみてはいかがでしょうか。小学生1人の力で戦争を止めるのは難しいことですが、戦争にまきこまれた子供達を助けることに繋がる小さな一歩は踏みだせるはずです。今の自分にはどんなことができますか。」(日能研)恵泉女学園中学校の中学入試問題を日能研がポスターにしていました。これは私の言いたいことにも繋がっていて大変共鳴しました。「小さな一歩」「できることはある」そう考えるだけでもクリアで誠実ではありませんか。6月22日(次の次元日)は「無関心」なのか「できることはある」と考えるのかで大いなる次元上昇の「境界線」がスパーンと!引かれる第二フェーズに進めるか否かの扉となるでしょう。宇宙はあなたの意識を見事に現実化するだろう。↓

~籠池夫妻の釈放がまちどうしい!!もうこれ以上、芸能、スポーツ事件が起きませんように「祈ります」~

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