「蚊帳の外」日本の「精神の堕落」を「精神立国」に復活できるか否か?!

「蚊帳の外」日本の「精神の堕落」を「精神立国」に復活できるか否か?!

「学校法人「加計学園」の獣医学部新設について、2015年2月に学園の加計孝太郎理事長が安倍晋三首相と面会して学部新設の目標について説明し、首相が「新しい獣医大学の考えはいいね」と返した、と記録された愛媛県の文書が存在することがわかった。打ち合わせをした際の加計学園側の発言を記録したものだという。愛媛県は5月21日、こうした内容を含む獣医学部関連の文書を、参院予算委員会に提出した。これまで安倍首相は、加計氏について「私の地位を利用して何かをなし遂げようとしたことは一度もなく、獣医学部の新設について相談や依頼があったことは一切ない」と語っていた。また、加計学園の獣医学部新設計画を知ったのは2017年1月20日と説明。文書には2015年2月の段階で加計氏から相談があったと記録されており、発言の整合性が問われそうだ。」(ハフィントンポスト引用)!!もうこれ以上はない程の虚偽文書の存在が明らかになり!!!これで追求できなければ野党の信頼も下がるだろう。と、この1年以上、ここで内閣崩壊と思うと、殺人事件、芸能スキャンダル、スポーツ界スキャンダルと繰り返されてアヤフヤにされてきました。5月もTOKIO山口メンバー事件、脱獄犯逃亡事件、殺人事件、そして、日大アメフト部問題です。しかし、日大アメフト部の監督とコーチは本当にサイコパス的に酷いなー、被害者も加害者の本人も辛いだろう、闇が公になって・・20歳の顔出しの加害者の勇気と、両選手の父親が素晴らしい態度なのでまだ救われます。あまりに過酷な部活やスポーツは新世代の若者を窮屈に苦しめると感じられます。そう、日本は課題が多し~。しかし、しかし、それでも闇の大元の「国民に関係がある税金問題にかかわるニュースをトップニュースにしてください!」と言わねばなりません。いい加減!5月中にケリがつかねば、国民の政治不信は最たる状態になるだろう。またしても安倍内閣がウヤムヤに切り抜けて、総選挙だとしたら税金無駄使用に他なりません。世界が劇的に変革する中、第一フェーズで消滅をしなかったゾンビ内閣に国民は何を見せられているのか? 第二フェーズの「因果応報×10倍」で「蚊帳の外」日本に何が起きるのか?↓(※有料ブログに登録してログインができない場合は、簡単な方法をご案内しますのでご連絡をくださいね)

妖怪砂かけジジイが砂を投げた~!? 第二フェーズで日本のサイコパス集団の暴走を防げるか?

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