古代アトランティス時代からの「地球支配の計画」はどんな結末になるのか?!

古代アトランティス時代からの「地球支配の計画」はどんな結末になるのか?!

2018年5月15日~10月31日間では「日本人の目覚め」がどこまで起きるのか?!の第二クライマックスゾーンであります。逆説的に書くと、「日本人の目覚め」が第二クライマックスゾーンで起きないと、その後のアセンション第三ゾーンがかなり悲惨な現象となることが予測されますので、先にこの時期の重要性をズバッ!と書いておきますね。「蚊帳の外」が世論で言われているだけではなく、実際に「米朝和平会談」前の「核施設の閉鎖」作業から日本のメディアが排除されたのは「蚊帳の外」どころか、「世界の外」と位置づけられたことで日本人としてもショックな、、でもこの状態では「だろうねー」とも思える事実です。政官の精神の堕落状態にこの現実を突きつけられています。なんと!本日「米朝首脳会談」に北朝鮮から牽制が入りましたー!が、米韓練習にアメリカが核搭載の戦闘機を使用した理由からのようです。金正恩委員長が「アメリカだけに要望を押しつけられたくない」という意見に「そうですよねー」と感じてしまった次第です。加えて「米朝和平」の前にG7が開催されることもとても不気味な波動です。不気味な波動といえば、エルサレムの移転時の祝賀パーティに集まっていた地球外生命体たちです。地球が核戦争で壊滅的になった古代アトランティスの攻防戦が2万8千年後に起きるなんて!! 例えば、四国の愛媛県伊方原発が南海トラフ・中央断層に立てられていること自体が「地球支配の計画」だということです。(TSPが立ちあがらないと危険地帯)この地球映画の結末は2020年3月です。映画は最初から見ないと筋道がわかりません。宇宙レベルの感動をいつか味わうために↓ここから先は有料ブログでお楽しみください↓

古代アトランティス時代から続く本当の「日本の神話」とは!?

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