5月14日アメリカ大使館がエルサレム移転!!「人類が破滅する危機」の合図か!?

5月14日アメリカ大使館がエルサレム移転!!「人類が破滅する危機」の合図か!?

5月14日アメリカ大使館がエルサレム移転をしました。「米国がイスラエル建国70年の14日に同国の首都と宣言したエルサレムに大使館を移転する前に、イスラエル政府は13日夜、エルサレムのイスラエル外務省で歓迎式典を開いた。パレスチナ側は大使館移転に強く反発している。」(朝日デジタル引用)エルサレム移転の発表があってから現地付近で多数のデモが起きていましたが、日本ではあまり報道されません。この世界は宗教戦争が終わりません・・。不穏なエネルギーです。朝鮮半島は「和平」のようですが、その代わりに「中東戦争」は起き始めました。世界のあちこちに「アメリカNO.1」権力が誇示されているようで、「聖地」エルサレムが「イスラエルの首都である」とアメリカが決めてしまうことには歴史を知るほど疑問がでる次第です。「ファティマの予言」は日本(大正8年)の新聞にも、ヨーロッパに聖母マリア様が出現して大奇跡が起こったと報道されています。聖母マリアの「ファティマの予言」を短くまとめると(1 )第一次大戦の終わり (2 )大惨事の第二次世界大戦開始と不思議な光が見える(原爆か?) これが神の警告のしるし (3 ) 第二次世界大戦後の世界の最後には多くの国が滅びるという(重要な「第三の予言」の詳細は徹底した秘密)「第三の予言」が秘密となっている理由とはバチカン法王庁が公認する「聖母マリア再臨の地」の「ファティマの予言」「第3の予言」が衝撃の内容でローマ法王が失神するほどだったからということです。(有料ブログに詳細あり)「世界を悪魔が支配して地球が滅亡する危機を迎えること」その予言どうりになってきました。「人類が破滅する危機の最後に東洋の島国から救世主が現れて世界を救うこと」人類の目覚めが急速に起きるだろう。↓ここから先は有料ブログをご購読ください↓

5月14日「人類が破滅する危機がある」の合図とは!?

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