なんと!5月14日前に「イラン核合意」離脱!!どうなる!?

なんと!5月14日前に「イラン核合意」離脱!!どうなる!?

なんと、5月14日前のこの時期、トランプ米大統領は8日午後、欧米など主要国とイランが2015年にオバマ元大統領が結んだ核合意から離脱すると発表しましたー!米国が離脱すれば、反発したイランが核合意で制限された核開発を再開する恐れがあります。中東で軍事的な緊張が高まるのは避けられない。イラン核合意に加わった英国、ドイツ、フランスはトランプ氏に離脱しないよう説得を続けてきました。「イランのハッサン・ロウハニ大統領は、ドナルド・トランプ米大統領がイラン核合意を放棄した場合、米国は「歴史的な後悔」に直面することになると警告していました。トランプ氏はそれを「ばかげている」とし、強く批判しています。2015年にイラン、米国、中国、ロシア、ドイツ、フランス、英国の7カ国間で締結された核合意は、イランが核計画を制限することと引き換えに、同国への経済制裁解除を定めました。国連も、トランプ氏は核合意離脱するべきではないと警告を発していました。しかしトランプ氏は、米議会と欧州各国が核合意の「破滅的な欠陥」と位置づけ「イラン核合意」離脱に署名をしました! イランのロウハニ大統領はイラン国営放送で6日に生放送された演説で「もしアメリカが核合意から去るなら、それは米国に歴史的な後悔をもたらすだろう」と述べていました。トランプ大統領、余程、オバマ氏を嫌いなようです。北朝鮮との会談前に波乱の幕開けか!?いや、破壊的なようで計算尽くしなのか!?どちらにせよ、5月14日前の極端な出来事の意義と中東戦争が起きるか否か、ズバッと語ります。しかし、日本は「蚊帳の外」・・どうなる?どうなる?↓ここから先は「有料ブログ」でご購読ください↓

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