屋根より高い鯉のぼり~♪納税者が我慢の5月に「成すべきことを成す」

屋根より高い鯉のぼり~♪納税者が我慢の5月に「成すべきことを成す」

鯉のぼり、金太郎人形と兜など「子供の日」の風物詩はすっかり街で見なくなりました。この数年間、特にこの2年ぐらいが顕著に、七五三、ひな祭りも全く関係ないという都会の風景になっています。私達が子供の頃は祖父母も親も親戚も季節の行事を中心に集まったり、季節を大事に年間を過ごすのが普通でありました。今や、風物詩を扱う伝統文化や職人さんの廃業が相次いでいるということですので是が否かです。型に捉われたくない自由な「個」の時代になった分、大事な日本の精神や文化が損なわれつつあることには懸念を抱いています。(※江戸時代発祥、徳川幕府にとり端午の節句はとても重要でした。武士の家に男児が生まれた場合や、7歳以下の男の子がいる場合「旗指物(はたさしもの)」に家紋のついた幟(のぼり)で祝いをするという慣習がありました。庶民は旗指物を禁じられていたので鯉のぼりをあげる風習ができました)・・しかし、のどかです。お天気姉さんは相変わらず「GWなのに暑いですね」と訳のわからないことを言っています。もしも、雨であれば「GWなのにいやな雨ですね」というのでしょう。誰の体温を中心に自然界の天気に文句を言っているんだろう?と長年言い続けてきました。「この自然界の天候をそのまま受け取りましょう。今日も1日有難うしかないですね」という天気予報になるのは2020年からなのでしょうか。あと、1年10ケ月の我慢か・・。我慢といえば、権力の癒着の政官の闇と膿が国民に見事に炙り出されて、因果応報の落とし前がつくまで納税者の我慢が続いています。世界は新時代の計画に着々と天地が進んでいます。朝鮮半島の「南北会談」が上手に進んだのに続き「米韓首脳会談」が5月22日と決定しました。そして注目の「米朝首脳会談」です。日本では我慢の間に「成すべきことを成し」「人生の選択をハイヤーな視点で決める」そのためには「シルバーあさみの有料ブログ」で↓「生き方論」「宇宙からのメッセージ」「地球からのメッセージ」「アセンションの真実」を掴みましょう!↓

5月5日「一巻の終わり」の膿の人たちと新時代に豊かに生きることができる人たちの決定的な違いとは!?

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