世界に「NO.1」の国はない!この地球から核と武器を無くそう!

世界に「NO.1」の国はない!この地球から核と武器を無くそう!

北朝鮮と韓国の「南北首脳会談」の評価は肯定的な意見と否定的な意見に別れているものの、金正恩氏が「会話できる相手だった」ということを世界に印象づけたことから、歴史的に何が起きてきたのかと考えざるを得ません。TVや動画がなかったら、私達はあの光景を見ることができませんでした。また、私のセンサーに引っかかるのは韓国が橋渡し、橋渡し、仲介と評論されているが、通訳なしの母国語で会話できて食事の習慣も近い北朝鮮と韓国が軍事境界線を超えて握手したことは「自然な形に戻った」と意識が高い人達にはホカホカと温かく感じられることでしょう。「トランプ大統領」次第、、確かに、、しかしながら、何故ゆえ、いえ、いつまで、アメリカの意向が東南アジアに強く影響するのでしょうか。覚醒している人達はこの不自然さに気づいてください。「シルバーあさみのブログ」は読みながら、意識が拡大したり覚醒するので人気ですから、一般的な評論はしないことご理解ください。自分たちの国の安定と平和は自国でその国の民が創り上げていく、そんな自然なことができないのは、核と武器と化学兵器があるからでしょう。そんな思いも込めて「地球の生命プロジェクト」を発起しました。世界にたった一つの核や核実験や核施設がなければ「脅し合い」も「戦争」の脅威もなくなることでしょう。これは花畑論ではありません。「アメリカ次第、トランプ大統領次第」と言いなれている評論家があまりにも多くて、その不自然さに気づくことも必要だと考えてみましょう。何を軸に大国、圧力、平和という言葉を使用するのか? 国と国が武力で圧力をかけあう歴史をおえなければなりません。「自分たちの国の安定と平和は自国でその国の民が創り上げていこう」↓↓

「宇宙の真理」に外れる方が世界に予言通り危機がある!

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