北海道8分の1を中国人が爆買~!?「武器をもたない戦争」STOP!

北海道8分の1を中国人が爆買~!?「武器をもたない戦争」STOP!

熊本地震から2年・・70代、80代のシニア層が今のなお、プレハブやビニールハウスに住んでいる姿に胸が痛いです。そして、国会で狂ったようなセクハラ&嘘つきの内容を政官が繰り広げている間に、北海道では「中国による日本領土の爆買い」が急速に進んでいます。中国人観光客が大挙して北海道を訪れるようになったのは、北海道を舞台にした中国映画「狙った恋の落とし方」の大ヒットがきっかけといわれますが、北海道有数の観光地であるニセコは、外国人観光客の約6割を中国人が占め、同時に始まったのが土地の爆買いです。「外国人に人気のあるニセコ周辺だけでなく、北海道の土地や不動産が、中国資本によって北海道の8分の1も買収されています。観光施設だけでなく、農地、森林などの水源地、自衛隊基地周辺の土地、太陽光発電の用地なども買い占められており、その実態を知った住民たちが、ようやく危機感を持ち始めました。」(「爆買いされる日本の領土」著者・産経新聞社編集委員・宮本雅史氏)これまで北海道で中国資本に買収された森林や農地などは推定8万haに達し東京都山手線の内側の15倍以上の広さになるそうです!東京ドーム515個分、北海道の8分の1が中国人系資本の土地になってしまっているということです。広大な敷地には超豪華なクラブハウスなどが併設されていて「中国人による中国人のためのプライベートゴルフ場」や中国系ホテル予定地が次々できているという社会事象です。安倍総理の言わんとする政官の「膿」をすべてだしきり、しかるべき法律を早急につくらないと「北海道」が中国の都市になってしまいます。「武器をもたない戦争」とも言われているということです。急げ~!↓

「私は見た!」中国富裕層の「日本戦略地図」を!北海道が危ない!?

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