原発ビジネス!東芝19万人の崩壊が「モリカケスパリニア問題」と結びついていた~!?

原発ビジネス!東芝19万人の崩壊が「モリカケスパリニア問題」と結びついていた~!?

いよいよ2011年3月11年福島第一原発の事故後も「原発推進」をするのはなぜか?という疑問に答えられる「影の総理」が炙り出されてきました。「モリカケ問題」もみのがせません。国民の「最悪の事故が起きたのに何故に再稼働するの?」「1つの小学校建設になぜこんなに政治家が動くの?」「エリート官僚が公式文書を改ざんしたり破棄するのはなぜ?」「癒着があるマスコミと戦うメディアがあるのは誰の損得?」などなど大臣人形より権力がある人が公になる時期も近いように感じます。よって、本人の全身透視もした上で本日はこの社会現象記事にしました。「原発ビジネス」ってっ聞くだけで寒気がします。
東芝でも「原発野郎」と揶揄された推進派と「原発ビジネス」に反対して迫害された人間ドラマがあっただろう・・。「オカシイ、おかしい」だけど証明する書類がない??余程「特別な事案」にした理由も暴露されていくだろう。やはり籠池元理事長は日本のアセンションスターです。特徴ある個性が炸裂したことで、政官の闇が一気に炙り出されてきました。個性的なアッキーもある意味、一役かっています。わずか数名のカルマ的な判断が「福島事故」を教訓とせず、日本の名だたる企業を崩壊させて、国民の血税でカルマの鎖の欠落の補てんをさせるこのありえないエリートの驕りの暴挙を今こそ根こそぎ刈り取らねばなりません。国民の疑問はあっていた!原発ビジネスと東芝19万人の崩壊は「モリカケスパリニア問題」と結びついていた~!「東芝崩壊の元凶である“原発ビジネス”を二人三脚で推進してきたのは経産省と安倍政権だ。その責任を曖昧にしたまま、国民の血税が一企業に消えていくというのはありえないだろう。この“東芝崩壊”危機の裏にある原発事業の陥穽をたびたび指摘してきたが、「週刊文春」(文藝春秋)4月13日号(2017年)では、ジャーナリストの大西康之氏が「東芝“原発大暴走”を後押しした安倍秘書官」と題し、“影の総理”とも言われる「今井尚哉首相秘書官」の影響を名指ししている。今井氏といえば、経産官僚出身で産業政策・エネルギー畑を歩み、原発輸出政策の立案をした中心的存在。2011年、福島原発事故が起きた後も、資源エネルギー庁次長として民主党政権や再稼働に反対する橋下徹大阪府知事(当時)などを直接説得、「原発ゼロ政策」を撤回させた。そして、第二次安倍政権が誕生すると安倍首相を動かして原発再稼働を強硬に推進、トルコやインドなどへの原発売り込みをさせていった。記事は、物的証拠を提示しながら今井秘書官がこの“東芝崩壊”の背景に強く関与している可能性を指摘している。」(リテラ引用)↓↓

「戦闘機輸入」「原発輸出」で潤う日本になぞ住みたくないわ!

↓ここから先の続きの話は有料ブログでぜひご購読ください↓(下記申込み後に購読可能)