日本のアセンション状況とは!?「軍事的脅威」の火元はどこ?

日本のアセンション状況とは!?「軍事的脅威」の火元はどこ?

驚くほど高速で時間が過ぎていますね。正月か、節分かと思ったら、あっという間に3月です。高速過ぎる時間が変化している次元です。4月に「韓国と北朝鮮の閣議」があり「朝鮮半島統一」となるか、のせめぎあいです。「韓国・文大統領の特使として5日から2日間北朝鮮を訪れていた韓国大統領府の鄭義溶(チョン・ウィヨン)国家安保室長は、帰国後の記者会見で4月末、板門店(パンムンジョム)の「平和の家」で、第3次南北首脳会談を開催することにしたと明らかにした。南北首脳会談はこれまで2回開催されてきたが、平壌ではなく板門店で行われることは初めてで、北朝鮮側が南北が対等に会話することに配慮したものとみられる。また、南北は軍事的緊張緩和と緊密な協議のために、首脳間ホットラインを設置することにし、第3次南北首脳会談以前に最初の通話を行うことにした。さらに鄭室長は「北朝鮮側は、朝鮮半島非核化の意志を明確にし、北朝鮮に対する軍事的脅威が解消されて体制の安全が保障されれば、核を保有する理由がないという点を明確にした」と語った。また、「北朝鮮側は、非核化問題の協議及び米朝関係正常化に向けて米国と虚心坦懐な対話ができるという意思を表明した」と明らかにした。」(ニューズウィーク・日本版引用)「軍事的脅威が解消されれば非核化にも応じる」という発言は大変な進歩ですね。このまま東南アジアの平和に繋がるのか!?↓

「軍事的脅威が解消されれば非核化にも応じる」発言で「軍事的脅威の火元」が北朝鮮でないことがわかる!

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