3000年の終りの始まりの合図!?何を意味するのか?

3000年の終りの始まりの合図!?何を意味するのか?

群馬県草津白根山の火山が23日に噴火しました。3000年間、静かだった山ですが今日まで600回の火山性地震が計測されているようです。警戒レベル1だったノーマークの火山だということです。日本には火山が「111」もあり世界でも有数の火山国です。3000年眠っていた山の神さまが怒りだされたのでしょうか!?ほぼ同日24日フィリピンのルソン島南部にあるマヨン山が噴火しました。空高く上がる真っ黒な噴煙。マヨン山は22日にも噴火が確認されていてフィリピン火山地震研究所が大規模噴火の可能性があるとして、警戒レベル4に引き上げていました。AP通信によると約5万6000人の住民が避難しているということです。昨年秋にはインドネシア・バリ島のアグン山の50年間ぶりの爆発的噴火が警戒されて避難者の数は約9万7000人にのぼりました。このような世界の速報ニュースをじっくり知りたいと思う次第です。地球に自然界の異変が起きています。地球があるべき姿にもどる準備です。気づき度の高い人の注目ポイントは日本の火山「111」のすべての山に噴火の可能性があるということを自然が日本人に教えてくれているということです。「死ぬかと思った・・!」という避難者の異口同音が耳に残ります。これは何を意味するのか?ここから先は有料ブログでご購読ください。↓

火山「111」が日本人に教えてくれる本当の意味とは?

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