「神社」と「土地」と「波動」の大いなる関係性を紐解く!

「神社」と「土地」と「波動」の大いなる関係性を紐解く!

今日は、いえ、今日も、東京・自由が丘の熊野神社に参拝に行ってきました。「2000年から自由が丘の土地を使わせて頂いてありがとうございます。無事に過ごせて有難うございます。」と二礼二拍手一礼してから申し上げました。七草粥の行事も済み、そろそろ節分前の準備をしましょう。皆さまにおかれましても「心の中で氏名、住所を言って」御礼参りはしておきましょう。決して「宝くじがあたりますように」とか「恋愛成就」という私利ではなく「無事にすごせたお蔭様」の御礼参りが大事です。日本人は多神教にて山に仏に岩にと何でも手を合わせて祈ります。あらゆるものに神は宿るは古神道の考え方です。この考え方は「波動」に影響があり私自身も礎にしています。この頃の日本列島の土地の波動の危機を知っているのか「祈っています」というクライアントさまの声がよく届きますので「無関心よりはいいですが祈るだけでは土地の波動はあがらないんです。」とお伝えしています。「実践&実践」で土地波動が安定します。また、古神道を知らない人々がAKBの人気メンバーを神7と呼び、神マンガ、神アイフォン、神の手、神の技などと安易に神を連発しています。そういえば、小さい頃「どうしてここに御賽銭を投げるの?」と聞いた大阪道頓堀の地下街の噴水・・誰も答えられなかったし(苦笑)実家には仏壇があるのに神棚もあるという不思議な民族の結婚式はカトリック教会のチャペルにて。。子供が生まれたらまた神社。。盆暮れは浄土真宗?だから日本人は目覚め方も遅いのでしょうか?島国だからでしょうか。これも日本人が目覚めないように操作されたが故の神仏混合の歴史があるのでしょうか? 神さま、教えてください。↓(注意)神社の鳥居の真ん中を歩いてはなりません。これは親が子供に教えないとなりませんこと)

神仏混合~現世利益が強すぎると祈願はマイナスとなる?~

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