人口知能ロボットと人間は共存できるのか!?

人口知能ロボットと人間は共存できるのか!?

ものすごくシンプルに自然に生きていこう。と言いたい今です。「空にドローンは自然なのか?」「自然じゃない」「動物実験をするのは自然なのか?」「自然じゃない」「ロボットのプログラムが書けるのに隣の人に挨拶できないのが自然なのか?」「自然じゃない」・・そんな昭和な~ということなかれ。時代が移り変わる中、特にIT世代の優れ者?の意見を聞いていると「AI社会が広がって便利になって何が悪いのか?」「人間なんかではできないことがAI知能にはできるのが面白い」とクールに理路整然と語っている人たちのサードアイは案外狭くて第三の眼が閉まり気味です。この地球だからこその「人間修行」「魂の磨き」「覚醒の道」が終わろうとしているのだろうか・・?いや、いや、「怒りや失意を感じたこともある」だからこそ沸きあがる「生きる喜び」を感じるというAIロボットが登場するのだろうか?・・思わぬことでちょっと失敗したとしてもやり直したり、自分なりの暗闇を体験して歯を食いしばって壁を乗り越えたり、「なんでこんな環境なんだ!」と親や自分に失望してもだからこそ覚醒したり、そんな人間ならではの「生きる道」もいよいよ終了しようとしているのでしょうか。地球が次元上昇するってそういうことなのかしら?・・人間と共有できる人工知能化の一部は致し方ないかもしれないが「倫理」の「境界線」は守りたいラインです。それを選ぶのは私たち人間です。生身の人間だからこそ、苦悩もあれば愛もわかる、だからこそ地球は美しい。未来計画に行き過ぎた人工知能的な人間の思考は私には理解できない怖さを感じます。人間がボヤボヤしているとあれよあれよとロボット社会が台頭していく予感がします。この点でも「2018年が要の転換期」でしょう。東京都や他都市でも電柱を地下に埋める美化が推進されるようです。それは「街が美化されてよかった~」と思ったら、空にGPS機能も備えたドローンが多数飛んでいて青空が見えないという近未来都市は私には受けつけない気分です。やはり宅急便の兄さんが汗水たらして運んでくれるほうが「ありがとう」です。先般、ICカードをもっていないシニアが紙の切符で通過できる改札口がなくてあっちこっち移動していました。私は駅員さんのように切符で通過できる改札口へご案内しましたがそのような姿を見かけてもサポートできない人間が増えている・・と、地球のロボット化が加速していくことだろう。「人として生きる道」と「人工知能」の未来が螺旋のように絡み合う・・2020年地球に生息できる率を「アセンション率」と呼んでいます。「有料ブログ」は「アセンション率」が徐々に上がるように渾身で執筆しています。↓

~わずかな予感を察知して危機管理能力を高めるために~

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