人類のカルマが終わるまで夜明けはこないのか?「平和のシンボル」が危ない事実とは?

人類のカルマが終わるまで夜明けはこないのか?「平和のシンボル」が危ない事実とは?

「平和のシンボル」ピースマークはイエス・キリストの逆十字を現しています。天下統一を目指した豊臣秀吉は九州遠征後、キリスト教禁止令をだしました。カトリック信者に磔刑を命じました。戦国時代後、徳川家康もキリスト教の隠れ信者を火あぶり、磔、水攻めの刑に処し、約20万人のキリスト教徒が殉教しました。人間を殺してまで領土、権力、支配の歴史が世界も日本もあまりにも長く続いてしまっている地球の歴史・・。「平和」の名を借りた世界の「戦争」は終わるのだろうか。宗教の違いによる戦争が終わりません。人間は価値感が異なるとこんなに憎しみの連鎖がカルマ的につづくものだろうか。ブッタの仏教では戦争が起きていないのにキリストが意図しない戦争が世界でも日本でも起きるのは何故なのでしょうか。聖書を読まない人まで「最後の晩餐」だけは知っているという不思議な世界観・・。あ~次元時空が飛べたら真の平和な地球に飛びたいですね~。人類のカルマが終わるまで夜明けはこない・・。明るく生きるためには目を伏せてはいけない地球の計画とは!?

世界を統一するためには3回の世界大戦が必要である

「New World Order」は「世界を統一するためには3回の世界大戦が必要である」と考えられているようです。3回目が最終戦争となるという。●●ミナティに
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