ついに加計学園の設計図を炙り出した市民団体の命かけ!!

ついに加計学園の設計図を炙り出した市民団体の命かけ!!

豪華な施設の大学の最上階にワインセラーやビールディスペンサーは大学施設に必要なのか。総額192億円に上る獣医学部のキャンパス整備費のうち、96億円は今治市が愛媛県と共に補助する計画になっています。巨額の補助金が投入される獣医学部の新設は妥当なのか。加計学園が目指す来年4月の開校は不透明さを増しています。(報道ニュースステーション)&(NEW23)が「設計図」を公開して8月24日に報道しました。当日、NHKはスルーしました。この一連の報道の流れは、市民団体「今治加計獣医学部問題を考える会」の黒川敦彦氏が、ネット上で問題の設計図を全面公開したことによります。今後、設計図を舞台にした「疑惑追及」が本格的に始まる様相となってきています・・。愛媛県人と今治市民の多額の税金が加計学園の「男たちの悪だくみ」に使用される模様です。「医学の闇」を一部でも書こうとすると肉体的にエネルギー妨害がありますのでここから先は有料ブログでしか書けません。→ぜひ続きは「有料ブログ」でご購読ください。

動物実験に猿、犬、猫、小動物が次々殺される部屋あり!?医学の常識~!?

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